追加ライセンス情報 =239件 |
| ライセンス 情報番号 |
登録日 | タイトル | 登録者 | 概 要 |
|---|---|---|---|---|
| L2010001302 | 20100219 | スフィンゴミエリン類縁体およびその光学活性体ならびにそれらの製法 | ダイソー株式会社 | 3‐ベンジル‐4‐ヒドロキシメチル-2‐オキサゾリジノンを原料とし、数工程を経てスフィンゴミエリン類縁体を製造する。 |
| L2010001301 | 20100219 | マークシート方式 | 長沼 健二 | スキャナで読取マークシートの情報を、全てOCRにて表形式の文字情報に変換し、マーク対象の標識文字が
元の文字でないことによって、マークしたと... |
| L2010001300 | 20100219 | 自動車の排出ガス量・エネルギー消費量削減を目的とした車両走行制御システム(15) | 渡邉 雅弘 | 一つの交差点から当該交差点に隣接する複数の交差点を各々青信号・無停止で通過する為の走行条件あるいは車両側で走行条件を算出するに必要な各種情報... |
| L2010001299 | 20100219 | 商品展示場の会員料金の会員への還元方法 | 長沼 健二 | 通信販売店から選択した特定販売店と連携したシステムを構成する。会員が特定販売店から見積り依頼もしくは注文を受ける都度、販売に係るデータを通知... |
| L2010001298 | 20100219 | 不斉ジルコニウム触媒 | 独立行政法人科学技術振興機構 | ジルコニム(IV)を触媒の活性中心原子とし、ジルコニウムが2分子の光学活性なビナフチル基と酸素原子を介して結合した構造を有する、不斉ジルコニ... |
| L2010001297 | 20100219 | シート状活性炭およびその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 酢酸リグニンと繊維状物質との混合物を原料としたシート状成形物を炭化、賦活化した、シート状活性炭である。尚、酢酸リグニンと繊維状物質とからなる... |
| L2010001296 | 20100219 | レゾルシノール構造を含有する環状化合物から成るベシクルとその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | レゾルシノール構造を含有する分子が疎水鎖を介して環状4量体を成している化合物の二分子膜から構成されている、ベシクルである。尚、レゾルシノール... |
| L2010001295 | 20100219 | 核酸ポリマーパターン薄膜とその形成方法並びに薄膜用組成物 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 核酸ポリマーと疎水的カチオン性界面活性剤との混合により生成したポリイオンコンプレックスを疎水性有機溶媒に溶解し、得られた溶液を固体表面に展開... |
| L2010001294 | 20100219 | 人工リボヌクレアーゼ及びその製造法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | デオキシリボ核酸(DNA)オリゴマーの中間に、ポリエチレンポリアミンの残基がアミド結合により結合されている、式(1)[R’は、−(CH↓2)... |
| L2010001293 | 20100219 | プラズマCVD装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 窒素の熱プラズマを用い、窒素の熱プラズマ形成時に発生する紫外光を利用して、金属ガスソースの解離を促進し、結晶性の向上と成長温度の低下を可能に... |
| L2010001292 | 20100219 | 珪素及び窒素を含む化合物を主剤としてなる抗腫瘍剤 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式(A)[R↓1、R↓2、R↓3、R↓4、R↓5、R↓6、R↓7、R↓8は水素または炭素数1から10のアルキル基、アリール基、アラルキル基を... |
| L2010001291 | 20100219 | マイクロ遺伝子のランダム重合体作成方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | マイクロ遺伝子断片の一端に特定のDNA配列「A」と少なくとも一部がそれに相補的なDNA配列「a」から成る塩基配列、他端に特定のDNA配列「B... |
| L2010001290 | 20100219 | 既存のものと花色の異なる花を咲かせる植物の製造法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 対象とする植物の花弁切片を0.1mM以上の水溶性モリブデン酸塩類水溶液に接触させて、花弁の色の変化を観察することにより判定を行う、花の色を青... |
| L2010001289 | 20100219 | 波長可変短パルス発生装置及び方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 図1は波長可変短パルス発生装置の概念図で、1は超短パルス光源、2はこの超短パルス光源1に接続される光強度調整器、3はその光強度調整器2に接続... |
| L2010001288 | 20100219 | 改変型メタロチオネイン | 独立行政法人科学技術振興機構 | メタロチオネインのアミノ酸配列における1以上の非システイン残基がシステイン残基(Cys)に置換されている改変型メタロチオネインを提供する。改... |
| L2010001287 | 20100219 | 金属ナノウェルを用いた蛍光分析用素子及びその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 蛍光分析用素子は、基板表面に形成された金属薄膜と、金属薄膜に形成されたナノウェルと、ナノウェルの底面に修飾固定化された活性基又は検出用DNA... |
| L2010001286 | 20100219 | 金属カルコゲナイド超微粒子の作製方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 図1は、金属カルコゲナイド超微粒子を作製する工程を示す図である。図1に示すようにガラスファイバ1の先端を化学エッチングで先鋭化し、先鋭化先端... |
| L2010001285 | 20100219 | フリーデル・クラフツ反応用触媒とその反応方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | Ga(OSO↓2C↓4F↓9)↓3で表わされるガリウムパーフレートからなるフリーデル・クラフツ反応用触媒である。また、Ga(OSO↓2C↓4... |
| L2010001284 | 20100219 | 分光光度計用連結セルとこれを用いる分光光度測定方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 図1は分光光度計用連結セル(A)を示した縦断面図(a)と水平断面(α−α矢視)図(b)である。図2、図3は別の分光光度計用セルを示した平面図... |
| L2010001283 | 20100219 | 相溶性−多相有機溶媒システム | 独立行政法人科学技術振興機構 | 二種以上の単一有機溶媒、二種以上の混合有機溶媒または単一有機溶媒と混合有機溶媒からなる溶媒システムであり、溶媒システムは、溶媒システムを構成... |
| L2010001282 | 20100219 | 飛翔体発射装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 液体1(水道水でよい)を導入して加圧する高圧ポンプ2、この加圧流体を蓄える蓄圧器3、破裂板のラプチャー板を介設して助走管6配設させる。蓄圧器... |
| L2010001281 | 20100219 | 活性酸素種を包接する12CaO・7Al2O3化合物およびその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | カルシウムとアルミニウムを12:14の原子当量比で混合した原料を、酸素分圧10↑4Pa以上、水蒸気分圧10↑2Pa以下、水蒸気分圧1Pa以下... |
| L2010001280 | 20100219 | 電気自動車用インホイールモーター | 独立行政法人科学技術振興機構 | 駆動用モーター1200と、減速歯車機構1300と、ホイールベアリングと、機械式ブレーキを組み合わせ電気自動車の駆動装置を構成するインホイール... |
| L2010001279 | 20100219 | 水溶液中での不斉アルドール反応用触媒 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 水溶液中で、(A)トリフルオロメタンスルホン酸ランタニド[Ln(OTf)↓3](式中、Lnはランタノイド系金属、Tfはフルオロメタンスルホン... |
| L2010001278 | 20100219 | 高温超伝導固有ジョセフソン接合の臨界電流制御方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 銅酸化物高温超伝導体にシリコンイオン注入して、結晶内に自然に存在するCu−O間のジョセフソン結合の強度を弱め、それによって固有ジョセフソン接... |
| L2010001277 | 20100219 | 高速応答光電流増倍装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 光導電性有機半導体に異種材料を添加(ドーピング)した蒸着膜の光電流増倍層1を得る。光導電性有機半導体としてペリレン顔料(Me−PTC)を用い... |
| L2010001276 | 20100219 | 電気自動車の制御装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 電気自動車の電子制御系における、通信障害を検出したノードが電送経路を探索する探索メッセージを送信し、伝送路を形成可能なノードが応答メッセージ... |
| L2010001275 | 20100219 | 自動車のドア構造 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 前後のドアと中央のドアとの配置関係により中央の要人の防護を行い、要人の乗降時の安全を確保すると共に、ドアを枢支するフレームの強度や剛性を強化... |
| L2010001274 | 20100219 | 電気自動車の客室 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 電気自動車の客室において、断面が略長方形の中空のフレームを単位として、車体の床にフレームを車体の長さ方向に複数連設すると共に、長さ方向のフレ... |
| L2010001273 | 20100219 | 自動車のドア | 独立行政法人科学技術振興機構 | 前部、後部にそれぞれドアを有する自動車のドアで、運転席および助手席からなる前部のドア2以外の後部ドアをガルウイングドア3とさせ、車両ボディー... |
| L2010001272 | 20100219 | 超短パルス電子回折装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 超短パルスレーザー光発生装置1に、発生装置1からの超短パルスレーザー光(紫外域)を反射するハーフミラー2、この超短パルスレーザー光発生装置1... |
| L2010001271 | 20100219 | シガトキシンCTX3C合成用の新規化合物 | 独立行政法人科学技術振興機構 | ベンジル基(Bn)に代わる保護基として、2−ナフチルメチル基(NAP)を用いて、シガトキシン類の全合成ルートを7位、29位および44位のOH... |
| L2010001270 | 20100219 | 共振器長可変レーザー共振器とパルスレーザー光源装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | レーザーゲイン媒質1より射出されたレーザー光を、第1の反射鏡2によりその光路が変更されて第2の反射鏡3へ入射させる。第2の反射鏡3は、対向す... |
| L2010001269 | 20100219 | エステル官能基を有するポリアルキレンオキシドの製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式1(X↓1〜X↓3はアルキル、アリール;mは2〜7の整数;nはポリエーテルの数平均分子量が500〜500,000となる整数)で表されるシリ... |
| L2010001268 | 20100219 | 半導体演算装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | (A)1つの電圧入力に対して第1の電流を出力する回路であって、所定の入力電圧値に対して第1の電流値が1つ以上の極大値又は極小値をとる回路を1... |
| L2010001267 | 20100219 | 有機アンモニウム・無機層状ペロブスカイト化合物とその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 3個以上の多環系からなる発色団を導入した有機アンモニウム分子と、アルキルアンモニウム分子と、さらに無機ハライドとを加えた溶液を作製し、その溶... |
| L2010001266 | 20100219 | 光学活性リン化合物 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式1(R↑1、R↑2、R↑3は置換基を有しても良い炭化水素で、R↑2、R↑3は結合して環を形成してもよい)で表される光学活性リン化合物、好ま... |
| L2010001265 | 20100219 | Y型マグネトプラムバイト薄膜及びその製造方法並びにY型マグネトプラムバイト薄膜を使用した薄膜インダクタ | 独立行政法人科学技術振興機構 | MgAl↓2O↓4(111)基板上にエピタキシャル成長された、化学式:Ba↓2Me↓2Fe↓1↓2O↓2↓2(Me=Mg、Zn、Co、Fe、... |
| L2010001264 | 20100219 | 光電流増幅現象等を利用したガス検知方法及びガスセンサー | 独立行政法人科学技術振興機構 | 光導電性有機半導体層(例えば銅フタロシアニン)1を2枚の金属電極(例えば金)2、3で挟み、金属電極2、3による電圧印加のもとで光照射(単色光... |
| L2010001263 | 20100219 | 有機エレクトロルミネッセンス薄膜の作製方法と作製装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 有機エレクトロルミネッセンス素子の発光層またはキャリア輸送層の原料となる有機材料が溶媒中に溶解または分散している原料液の供給手段1と、搬送ガ... |
| L2010001262 | 20100219 | 電圧制御液晶リターダーの組み合わせによる万能リターダー | 独立行政法人科学技術振興機構 | 3個の液晶リターダーR1、R2、R3をカスケードに配置し、各液晶リターダーR1、R2、R3の軸を所定角度に固定し、3個の液晶リターダーR1、... |
| L2010001261 | 20100219 | 電圧制御液晶リターダーを用いるエリプソメーター | 独立行政法人科学技術振興機構 | (A)光源Lと、(B)光源Lからの光を通す偏光子Pと、(C)偏光子Pからの光を照射させる試料Sと、(D)試料Sからの反射光を入射させる第1の... |
| L2010001260 | 20100219 | 液晶リターダーの駆動方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 光学異方性を持つ物質の複屈折を利用して光の偏光状態を電気的に変える液晶リターダーにおいて、液晶リターダーへの印加電圧Vが閾値電圧V↓t↓hよ... |
| L2010001259 | 20100219 | スメクタイト−芳香族アンモニウム層間化合物及びその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | スメクタイトの層間にフェニレンジアンモニウムイオンが導入されたスメクタイト−芳香族アンモニウム層間化合物にする。スメクタイトとしては、モンモ... |
| L2010001258 | 20100219 | キラル希土類金属触媒と不斉アルドール反応方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | M(OR↓f)↓3(MはYb、Y等の希土類元素;R↓fはパーフルオロアルキルスルホン)で表される金属化合物と、式で表される骨格のキラルピリジ... |
| L2010001257 | 20100219 | キラル金属触媒とチオールの不斉マイケル付加反応方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | M(OR↓f)↓4(MはHf、Ti、Zr;R↓fはパーフルオロアルキルスルホン)で表される金属化合物と、式(R↑1〜R↑3は分岐鎖状脂肪族炭... |
| L2010001256 | 20100219 | 高分子固定化キラルジルコニウム触媒 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式1(R↑1は高分子鎖;R↑2はH、ハロゲン、アルキル等;R↑3はアリール等;R↑4はアルキル、アルコキシ等)で表される高分子固定化キラルジ... |
| L2010001255 | 20100219 | キラルジルコニウム触媒とそれを用いた光学活性anti−アルドール体合成方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式1(Xはハロゲン原子;R↑1はアルキル、アリール)で表されるキラルジルコニウム触媒にする。このキラルジルコニウム触媒として、(ナフタレンジ... |
| L2010001254 | 20100219 | 光−光スイッチおよび光通信装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 光で別の光をオンオフする光−光スイッチにおいて、その光学材料として擬1次元遷移金属酸化物を使用するとともに、ポンプ光とプローブ光のフォトンエ... |
| L2010001253 | 20100219 | ダイヤモンドを担体とするエタンの脱水素触媒及びその触媒を用いたエチレンの製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 一般式M↓nO↓m(Mはクロム、バナジウム、モリブデン、タングステン、マンガン、鉄、亜鉛、セリウム及びガリウムからなる1種又は2種以上の金属... |
| L2010001252 | 20100219 | 金属材料のめっき方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 表面に酸化被膜または硫化物被膜を有する被めっき固体金属を、溶融めっき金属が入った浴槽に接触させ、液体と固体の界面活性作用で被めっき固体金属に... |
| L2010001251 | 20100219 | 工具参照面計算方法、工具参照面計算プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体及び工具参照面計算装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 加工対象物の多面体モデル及び工具形状に関する情報を入力する、入力された情報に基づいて頂点部分に対応する第1の形状及び辺部分に対応する第2の形... |
| L2010001250 | 20100219 | ハイブリッド太陽集熱器 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 上部面18によって覆われた本体1の内部に、フィン122がパイプ121の外周に多数取り付けられた液体を流すフィン付きパイプ12と、その周囲に位... |
| L2010001249 | 20100219 | 波長変換装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 波長変換素子1の非線形光学材料に、1次元銅酸化物一重鎖構造または1次元銅酸化物二重鎖構造を有する物質を用い、3次の非線形光学特性を利用して波... |
| L2010001248 | 20100219 | 半導体基板表面の酸化膜の形成方法及び半導体装置の製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | (A)加熱した過塩素酸を含有する溶液中に半導体基板を浸漬して、その半導体基板の表面に酸化膜を形成する工程、及び(B)酸化膜を形成した半導体基... |
| L2010001247 | 20100219 | 合金超伝導体及びその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 組成式Mg↓1Be↓xB↓y(0<x<20、0<y<20)で表される組成を有し、六方晶AlB↓2型結晶構造を有してなり、好ましくは、超伝導転... |
| L2010001246 | 20100219 | 多相高周波磁束駆動超伝導量子干渉素子 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 例えば、3個のジョセフソン素子(抵抗R↓n↓1、R↓n↓2、R↓n↓3、キャパシタC↓j↓1、C↓j↓2、C↓j↓3)と、直流磁束B↓d↓c... |
| L2010001245 | 20100219 | 光固定された微粒子を触媒とする無電解メッキ法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | (A)例えばAg、Au、Cu等の金属微粒子を、分散安定剤としドデカンチオールなどのチオール化合物を添加した、例えばヘキサン等の脂肪族、シクロ... |
| L2010001244 | 20100219 | 光ネットワークにおける光パケット引落し・挿入方法とその装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 光ネットワークのノードにおいて、光パケットのヘッダー20に送信先と発信元を示す光ラベルとして光符号系列を表す時間波形を付加し、光ラベルを識別... |
| L2010001243 | 20100219 | 聴診器 | 独立行政法人科学技術振興機構 | (a)近赤外線を非侵襲的に患部にあてるとともに、照射・受光ファイバー12を有するプローブ部11と、(b)プローブ部にリード線15を介して接続... |
| L2010001242 | 20100219 | 低級アルカン選択酸化反応用Sb−Re複合酸化物触媒 | 独立行政法人科学技術振興機構 | Sb−Re複合酸化物からなる、低級アルカンの選択酸化反応用触媒である。尚、Sb−Re複合酸化物が、SbRe↓2O↓6、Sb↓4Re↓2O↓1... |
| L2010001241 | 20100219 | アンモ酸化反応用Sb−Re複合酸化物触媒 | 独立行政法人科学技術振興機構 | Sb−Re複合酸化物からなる、脂肪族炭化水素のアンモ酸化反応用触媒である。尚、Sb−Re複合酸化物が、SbRe↓2O↓6又はSb↓4Re↓2... |
| L2010001240 | 20100219 | Sb−Re複合酸化物触媒 | 独立行政法人科学技術振興機構 | Sb−Re複合酸化物からなる、脂肪族不飽和炭化水素の酸化反応用触媒である。尚、Sb−Re複合酸化物が、SbRe↓2O↓6、Sb↓4Re↓2O... |
| L2010001239 | 20100219 | 昇圧チョッパを利用したエネルギー回生方法およびその装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 機械的な振動を電磁アクチュエータ1によって電力に変換せしめるとともに、電力を二次電池等からなる回生回路2に蓄積するようにしたエネルギー回生方... |
| L2010001238 | 20100219 | 多波長パルス光生成システム | 独立行政法人科学技術振興機構 | (a)フェムト秒ファイバーレーザーからなる短パルス光源1と、(b)短パルス光源から出力される短パルス光を強度の異なる多数のパルスに分岐する光... |
| L2010001237 | 20100219 | 表示方法及び表示プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体及び表示装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 数値制御工作機械に取り付けられた工具を連続した線分からなる経路にそって移動させ、工作物を切削加工することで得られる工作物の形状を表示する表示... |
| L2010001236 | 20100219 | 超伝導酸化物単結晶膜の製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | La↓2↓−↓xSr↓xCuO↓4(ただし、0.05≦x≦0.25)超伝導酸化物と同じ結晶構造で格子定数の近い非超伝導性La↓2Cu↓1↓−... |
| L2010001235 | 20100219 | 磁気共鳴型交換相互作用力顕微鏡及びそれを用いた観察方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | (a)試料1と、(b)試料に対向するカンチレバー2の先端部の探針3と、(c)その探針の先端にマイクロ波を照射するマイクロ波発振器6と、(d)... |
| L2010001234 | 20100219 | 文字列や複数形状等の識別方法および装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 1本の光学ベース上にレーザー光源2と、ハーフミラーを有するホログラム作成光学系と、ハーフミラーからの透過光が照射されるとともに小型CRT映像... |
| L2010001233 | 20100219 | 触感呈示方法及び装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 皮膚表面に物体表面が接触したときの触感を仮想的に呈示する方法であって、皮膚表面に、呈示しようとする触感の種類に応じた繰り返しパターンの駆動信... |
| L2010001232 | 20100219 | 小型自走式精密作業ロボットと共振式マイクロホッピング工具による微細加工法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | ロボットを構成する二つの枠体の間に取り付けた圧電素子と、各枠体の脚部に取り付けた電磁石6とを有する超小型自走式精密作業ロボット1に、梁の先端... |
| L2010001231 | 20100219 | 走査プローブ顕微鏡用探針の作製方法及びそのための装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 走査プローブ顕微鏡用探針の材料に、探針材料よりイオンスパッタ速度が遅い微粒子を付着させ、微粒子が付着した状態で、微粒子が無くなるまで、或いは... |
| L2010001230 | 20100219 | 多孔質有機・金属複合体 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式:B−A−B(Aは、置換基を有していてもよいアントラセン、フェナントレン、ナフタレンまたはピレンの多環芳香族炭化水素基及びピリジン、ジアジ... |
| L2010001229 | 20100219 | 多孔質アポホスト複合体 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式:B−A−B(Aは、置換基を有していてもよいアントラセン、フェナントレン、ナフタレンまたはピレンの多環芳香族炭化水素基及びピリジン、ジアジ... |
| L2010001228 | 20100219 | ホモアリルアミン類の製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式(1)[R↑1及びR↑2は、各々、官能基を有してもよい炭化水素基もしくは複素環基を示す]で表わされるホモアリルアミン類の製造方法であって、... |
| L2010001227 | 20100219 | エンドトキシン不応答性モデル動物 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 染色体上のTRIF関連アダプター分子遺伝子が欠損し、野生型において発現されるTRAMを発現する機能が失われており、TLR4が認識するリガンド... |
| L2010001226 | 20100219 | 交差点無停止走行制御システムの路線バス等走行経路があらかじめ定まっている車両への適用 | 渡邉 雅弘 | 運行管理を行う車両の経路情報、前記車両が経路内各交差点を青信号・無停止で通過するための走行条件算出に必要な各種情報、を有するセンター装置、お... |
| L2010001225 | 20100219 | 電子装置の発光制御方法 | 鳥取大学 産学地域連携推進機構 | 図1は電子装置の概略模式図である。図1に示すように、電子装置10は、電子と正孔の再結合を利用して発光する発光素子を備えた発光部20’と、この... |
| L2010001224 | 20100219 | スピーカーシステム | 長山 薫 | 1つの筺体の表面に筺体の内部空間を共通のバックキャビティーとして共有する複数のスピーカーユニットを備え、スピーカーユニットの全てを、スピーカ... |
| L2010001223 | 20100219 | 超伝導生体磁気計測装置 | 学校法人金沢工業大学 | 図1は、超伝導生体磁気測定装置100を示す構成図である。この超伝導生体磁気計測装置100は、磁気・電波シールド1aで囲繞され且つ小動物Aを収... |
| L2010001222 | 20100219 | 小動物用生体磁気計測用シールドボックスおよび小動物用生体磁気計測装置 | 学校法人金沢工業大学 | 図1は小動物生体磁気計測用シールドボックスを示す正面図(内容器開口と外容器開口が重なっている状態)、図2は、小動物生体磁気計測用シールドボッ... |
| L2010001221 | 20100219 | 衝突励起型EL用蛍光体、衝突励起型EL用蛍光体薄膜の製造方法、薄膜EL素子、薄膜ELディスプレイ及び薄膜ELランプ | 学校法人金沢工業大学 | 構成元素として少なくともランタン(La)及び酸素(O)を含む化合物もしくは複合酸化物からなる母体材料に、付活剤として少なくとも1種類以上の金... |
| L2010001220 | 20100219 | 超伝導磁気計測装置 | 学校法人金沢工業大学 | 図1は、超伝導磁気計測装置100を示す上面図である。図2は、内部構造を説明するための破断上面図である。この超伝導磁気計測装置100は、極低温... |
| L2010001219 | 20100219 | ノイズ除去方法とその方法を利用可能な生体情報計測装置および脳磁場計測装置 | 学校法人金沢工業大学 | 図1は、脳磁場計測装置100の構成図である。生体信号計測部10は、生体から発生する脳磁場信号を計測して、生体計測信号記憶部50に記録する。ノ... |
| L2010001218 | 20100219 | 窒素酸化物含有化合物の検出方法およびそれに用いる検出装置 | 学校法人金沢工業大学 | pH10.5〜11.5の水性溶媒中に存在する窒素酸化物含有化合物に紫外線を照射し、紫外線照射した前記窒素酸化物含有化合物と発光性化合物を酸化... |
| L2010001217 | 20100219 | 食品を蒸留酒に漬け込んだ飲料 | 上野山 義弘 | ガラス容器を用いて、ミネラル指数が1〜3の食品のうち、果汁などの液体の食品を除いた食品1種を、使用する蒸留酒の1〜100重量%相当量を、蒸留... |
| L2010001216 | 20100219 | 車いす用物品収納かご | 牛頭 智子 | 車いすの座席下の空間に取り付ける物品収納かご1は、底板部と底板部の周縁に前後左右壁部を備えた収納部10と、収納部10の上部に収納部10の容量... |
| L2010001215 | 20100219 | 尿失禁パッド | 鏡原 眞弓 | 女性の外生殖器の左右各大陰唇A、A間において尿道口Bにあてがう小形の尿失禁パッドは、径方向にバネ性を有する芯材2の外面を柔軟な液体吸収体3で... |
| L2010001214 | 20100219 | クロマン誘導体並びに神経変性疾患治療又は予防用医薬組成物及び食品 | 国立大学法人静岡大学 | 式に示すクロマン誘導体を有効成分として含む神経変性疾患治療又は予防用医薬組成物又は予防用食品である。この化合物は、小胞体ストレスによる細胞死... |
| L2010001213 | 20100219 | ヒト由来プロレニン受容体の製造方法、ヒト由来プロレニン受容体阻害剤のスクリーニング方法、プロレニン濃度の測定方法及び抗ヒト由来プロレニン受容... | 国立大学法人静岡大学 | この製造方法は、miniFレプリコンと、BmNPV DNAと、トランスポゾンの付着部位と、ヒト由来プロレニン受容体をコードするポリヌクレオチ... |
| L2010001212 | 20100219 | ショットキーゲート型電界効果トランジスタ | 株式会社東北テクノアーチ | 有機単結晶半導体をチャンネル層とするショットキーゲート型電界効果トランジスタである。有機単結晶半導体は、有機低分子、有機高分子、金属錯体、フ... |
| L2010001211 | 20100219 | 微細気泡生成方法及び微細気泡生成装置 | 株式会社東北テクノアーチ | 所定の液体中に浸漬させた線状または点状の受光体にレーザ光を照射することにより、受光体において微細気泡を生じさせる。受光体はファイバ、または、... |
| L2010001210 | 20100219 | 早期地震情報処理システム | 株式会社東北テクノアーチ | 少なくとも波形情報を含む地震情報を取得し、地震情報を地震工学解析上の最小解析処理単位で常時出力する敷地装置2および遠地装置3、4と、敷地装置... |
| L2010001209 | 20100219 | 評価方法、評価装置、評価プログラム、太陽電池解析評価方法 | 株式会社東北テクノアーチ | 太陽電池やフォトダイオードの特性は、図1に示す単一ダイオードモデルの等価回路を用いて説明され、電流I、電圧Vとの関係は、式1によって記述され... |
| L2010001208 | 20100219 | 磁界検出素子および磁界検出装置 | 株式会社東北テクノアーチ | 外部磁界を印加することにより、ストライプ状磁区構造、薄膜磁性体の長手方向に対し平行あるいは反平行な磁気モーメントを主成分とする磁区構造に転位... |
| L2010001207 | 20100219 | CED法用医薬組成物 | 株式会社東北テクノアーチ | CED法用医薬組成物は、親水性領域と疎水性領域を有するブロックコポリマーから形成され、親水性領域が外側、疎水性領域が内側に配置された高分子ミ... |
| L2010001206 | 20100219 | 細胞培養によるJatropha油の製造方法 | 株式会社東北テクノアーチ | Jatropha属植物の細胞を培養し、得られるカルス細胞を乾燥した後、乾燥物から油脂を抽出するJatropha油の製造方法である。細胞は葉ま... |
| L2010001205 | 20100219 | マナマコ卵成熟誘起活性ペプチド | 株式会社東北テクノアーチ | 高感度アミノ酸配列解析法を採用することで、マナマコの放射神経組織の抽出物からマナマコの卵成熟誘起活性ペプチド(マナマコ卵成熟誘起ホルモン)を... |
| L2010001204 | 20100219 | 磁気冷凍作業物質および磁気冷凍方法 | 株式会社東北テクノアーチ | 結晶構造がNaZn↓1↓3型であるLa(Fe↓xSi↓1↓−↓x)↓1↓3およびその水素吸収La(Fe↓xSi↓1↓−↓x)↓1↓3H↓yに... |
| L2010001203 | 20100219 | シリカ・チタニアガラス及びその製造方法、線膨張係数測定方法 | 株式会社東北テクノアーチ | 漏洩弾性表面波速度V↓L↓S↓A↓Wと仮想温度Tfを式:CTE=4.436×(V↓L↓S↓A↓W−3308.95)+(1068−Tf)/2.... |
| L2010001202 | 20100219 | 強誘電体薄膜及び常誘電体薄膜の形成方法、半導体デバイス | 株式会社東北テクノアーチ | 基板としてガラス基板あるいはプラスチック基板の絶縁素材基板を用い、結晶化することによって強誘電体もしくは常誘電体となる酸化物薄膜を基板上に直... |
| L2010001201 | 20100219 | バイオチップのピン支持機構及びバイオチップ | 株式会社東北テクノアーチ | バイオチップ壁面上にピラーを設け、さらにマイクロツールにもリング状の形状を設けることで、効果的に組み付けることが出来、マイクロツールの安定駆... |
| L2010001200 | 20100219 | 円二色性を持つ媒体測定表面プラズモン共鳴センサー、円二色性測定法及び測定装置 | 株式会社東北テクノアーチ | 表面プラズモンが生成される金属部位に単一あるいは複数の周期的な構造が形成せしめられており、金属部位に外部磁場をかけることで、楕円偏波の表面プ... |
| L2010001199 | 20100219 | 経穴温度刺激治療装置 | 株式会社東北テクノアーチ | 温度制御装置10からの通電により、ヒータ16の電気抵抗で経穴に加熱を行いつつ、温度センサ18で経穴皮膚の表面温度を計測して、所定の温度(例え... |
| L2010001198 | 20100219 | Ti−Zr−Cu−Pd−Sn金属ガラス合金 | 株式会社東北テクノアーチ | Ti−Zr−Cu−Pd−Sn金属ガラス合金は、式:Ti↓aZr↓bCu↓cPd↓dSn↓eで示される組成を有することが好ましい。[式中のa、... |
| L2010001197 | 20100219 | 陽極酸化法により製造した二酸化チタン | 株式会社東北テクノアーチ | チタンまたはチタン合金からなる基材の表面に、高電圧を印加して陽極酸化を施すあるいは高電流密度条件下に陽極酸化を施すことにより、結晶性に優れた... |
| L2010001196 | 20100219 | 高延性金属ガラス合金 | 株式会社東北テクノアーチ | 高延性金属ガラス合金は式:Zr↓aNi↓bCu↓cAl↓dで示される組成を有する。式中、a、b、c、dは原子%で、aは60乃至75原子%、b... |
| L2010001195 | 20100219 | マウス腸管細胞を用いる原虫感染性評価方法 | 株式会社東北テクノアーチ | マウス腸管細胞を培養細胞として用いてインビトロで原虫感染性を評価する方法である。原虫がクリプトスポリジウムである。クリプトスポリジウムのオー... |
| L2010001194 | 20100219 | 網膜外層の障害を治療するための新規融合タンパク質 | 株式会社東北テクノアーチ | 光受容体チャネルタンパク質と蛍光タンパク質との融合タンパク質である。蛍光タンパク質は可視光で励起される際に光受容体チャネルタンパク質の感受波... |
| L2010001193 | 20100219 | 多変量解析のための方法、装置およびコンピュータプログラム | 株式会社東北テクノアーチ | 夫々多次元ベクトルデータである複数のサンプルの多変量解析のための方法は、任意の1以上のテストサンプルを入力するステップと、複数の標準サンプル... |
| L2010001192 | 20100219 | 油脂からのトコトリエノールとバイオディーゼル燃料の同時生産方法 | 株式会社東北テクノアーチ | 油脂に含まれるビタミンE類を陰イオン交換体に吸着及び分離させ、その後、陰イオン交換体から脱離及び回収することを含む、油脂からビタミンE類を製... |
| L2010001191 | 20100219 | 電磁波放射素子 | 株式会社東北テクノアーチ | 半導体ヘテロ接合構造によって形成される2次元電子層と、2次元電子層の両辺に電気的に接続され両者の間にバイアス電位が与えられたソース及びドレイ... |
| L2010001190 | 20100219 | タンパク質の不活化方法および不活化処理装置 | 株式会社東北テクノアーチ | 高飽和水蒸気条件下で処理するタンパク質および/またはポリペプチドの不活化方法である。処理温度は106〜150℃、処理時間が10〜120分間で... |
| L2010001189 | 20100219 | 「バターの作れる袋」ネット内蔵多機能袋 | 中村 ゆき江 | この袋は、柔軟性のあるプラスチックフィルムからなる直角三角形の袋体であり、上部に開閉可能なファスナーを具備している。
内部には乳脂肪を分離さ... |
| L2010001188 | 20100219 | 帽子にも使えるパレオ | 中村 ゆき江 | 帽子にもなる伸縮可能なベルト部を有するパレオは、Uの字形の布体の底部に円弧状を保持するための弾性部材を備える。布体の左右縁部は紐体を挿通可能... |
| L2010001187 | 20100219 | 半導体装置及びその製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明の半導体装置は、複数の導電型層とバリア層となる複数の絶縁層とを交互に積層することにより、バリア層による後方障壁閉じ込めポテンシャルが形... |
| L2010001186 | 20100219 | 情報処理装置 | 株式会社東芝 | 近年、移動体通信の発達、情報処理装置の小型化によって、移動端末による情報処理を行うために必要な技術基盤が確立されつつある。本発明の情報処理装... |
| L2010001185 | 20100219 | 動画像復号化装置及び動画像復号化方法 | 株式会社東芝 | 本発明の動画像復号化装置は、入力動画像信号をなす入力画像を分割した複数のブロック毎に動き補償予測モードとフレーム内予測モードを含む複数の予測... |
| L2010001184 | 20100219 | 動画像符号化装置及び動画像符号化方法 | 株式会社東芝 | 本発明の動画像符号化装置は、入力動画像信号をなす入力画像を複数のブロックに分割する手段と、ブロック毎に動き補償予測モードとフレーム内予測モー... |
| L2010001183 | 20100219 | 半導体装置 | 株式会社東芝 | 本発明の半導体装置は、基板と、この基板の上部にSi−F結合基を含有する絶縁膜として形成され、弗素の濃度が1×1021atoms/cm3 以上である第1の... |
| L2010001182 | 20100219 | 情報提示方法及び情報提示装置 | 株式会社東芝 | 本発明の情報提示方法は、情報提示の対象となる資料の形状を記憶する資料形状記憶手段と、資料が提示される仮想環境の形状を記憶する仮想環境形状記憶... |
| L2010001181 | 20100219 | 動画像信号処理装置 | 株式会社東芝 | 携帯情報端末、デジタルビデオディスクシステムおよびデジタルTV放送システムのように、動画像信号を伝送/蓄積するシステムにおいては、動画像を少... |
| L2010001180 | 20100219 | エポキシ樹脂用硬化触媒および該触媒を含有するエポキシ樹脂組成物 | 株式会社東芝 | エポキシ樹脂は、電気絶縁性、機械的強度など諸特性のバランスがとれた優れた硬化樹脂であり、電気絶縁材料をはじめとして多くの分野で使用されている... |
| L2010001179 | 20100219 | 形状認識装置及びその方法 | 株式会社東芝 | 本発明の形状認識装置は、認識対象物を擬似的に表したモデルを画像に当てはめて、その画像中に写っている認識対象物の形状を認識する装置であって、画... |
| L2010001178 | 20100219 | 不揮発性半導体記憶装置 | 株式会社東芝 | 本発明の不揮発性半導体記憶装置は、1個若しくは複数個の不揮発性メモリセルと、メモリセルの一端側に接続された第1の選択トランジスタと、メモリセ... |
| L2010001177 | 20100219 | 不揮発性半導体記憶装置 | 株式会社東芝 | 本発明の不揮発性半導体記憶装置は、複数個の不揮発性メモリセルと、メモリセルの一端側に接続された第1の選択トランジスタと、メモリセルの他端側に... |
| L2010001176 | 20100219 | 移動体用受信機 | 株式会社東芝 | 本発明の移動体用受信機は、多重情報を重畳した放送を受信して音声信号に復調する受信手段と、受信手段の出力に含まれる多重情報を抽出する抽出手段と... |
| L2010001175 | 20100219 | セラミックス基繊維複合材料 | 株式会社東芝 | 本発明のセラミックス基繊維複合材料は、窒化ほう素(BN)を含むすべり層を表面に形成した複数本のセラミックス繊維から成る連続繊維を束ねた繊維束... |
| L2010001174 | 20100219 | 記録再生ヘッドスライダ及びこれを用いた記録再生装置 | 株式会社東芝 | 本発明の記録再生ヘッドスライダは、情報記録媒体と対向配置される第1のスライダ部と、第1のスライダ部の後端部付近に固定され、情報記録媒体と接触... |
| L2010001173 | 20100219 | 通信システム | 株式会社東芝 | 本発明の通信システムは、通信網の帯域及び当該通信網に接続された複数の端末のそれぞれが有する各種資源を使用して異なる複数のサービスをそれぞれ提... |
| L2010001172 | 20100219 | 並行プログラム作成支援装置及び並行プログラム作成方法並びに並行プログラム実行装置 | 株式会社東芝 | 近年の、多数のプロセッサからなる並行処理システムや分散処理システムが実用化されている。このようなハードウェアに対しては、専用のプログラムを用... |
| L2010001171 | 20100219 | 半導体装置及びその製造方法 | 株式会社東芝 | 近年の半導体集積回路、特にダイナミックランダムアクセスメモリ(DRAM)技術における高集積化には著しいものがある。しかし、集積度の進展にとも... |
| L2010001170 | 20100219 | 不揮発性半導体記憶装置 | 株式会社東芝 | 本発明の不揮発性半導体記憶装置は、複数個の不揮発性メモリセルが直列接続され一端がビット線に他端がソース線に接続されるNANDセルユニットと、... |
| L2010001169 | 20100219 | 多層印刷配線板及びその製造方法 | 株式会社東芝 | 電子機器には多くの半導体装置や電子部品等が印刷配線板に搭載・固定されて組み込まれている。こうした印刷配線板は、電子機器の小形化や高機能化など... |
| L2010001168 | 20100219 | 携帯形電子機器 | 株式会社東芝 | ポータブルコンピュータに搭載されるLSIパッケージは、コンピュータの高機能化に伴い大容量化や多機能化が進んでいる。LSIパッケージの大容量化や多機... |
| L2010001167 | 20100219 | 呼関係管理装置 | 株式会社東芝 | 本発明の呼関係管理装置は、ネットワークに接続されている複数の計算機上のオブジェクト間の呼関係を管理する呼関係管理装置であって、通信を求めたオ... |
| L2010001166 | 20100219 | ポリイミド前駆体、ポリイミド前駆体組成物、ポリイミド樹脂および電子部品 | 株式会社東芝 | 近年、半導体デバイスの層間絶縁膜の材料として、400℃以上の高温熱処理にも耐える耐熱性に優れたポリイミド樹脂が使用されるようになってきている... |
| L2010001165 | 20100219 | ディスク装置の製造装置と製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明のディスク装置の製造装置は、回転駆動体とこの回転駆動体の回転軸に連結され、かつ複数の透孔が設けられたターンテーブルと、このターンテーブ... |
| L2010001164 | 20100219 | 半導体発光素子およびその製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明の半導体レーザダイオードは、多角形の平面形状を有する六方晶系の単結晶基板と、この単結晶基板上に積層された化合物半導体層と、この化合物半... |
| L2010001163 | 20100219 | 画像符号化装置および画像復号化装置 | 株式会社東芝 | 本発明の動画像符号化装置は、画像信号をブロック単位で直交変換して得られる所定数の変換係数毎に変換係数領域での動き補償予測値を用い、該所定数の... |
| L2010001162 | 20100219 | 半導体記憶装置 | 株式会社東芝 | 不揮発性メモリの分野で、浮遊ゲートを有するMOSFET構造のメモリセルを用いた電気的書替え可能な不揮発性メモリ装置は、EEPROMとして知ら... |
| L2010001161 | 20100219 | 不揮発性半導体記憶装置 | 株式会社東芝 | 本発明の不揮発性半導体記憶装置は、n値の多値を記憶する電気的書換可能な複数のメモリセルがマトリックスに配置されたメモリセルアレイと、複数のメ... |
| L2010001160 | 20100219 | 高耐圧半導体素子 | 株式会社東芝 | 本発明の高耐圧半導体素子は、高抵抗の第1導電型半導体層と、この第1導電型半導体層の表面に選択的に形成された第2導電型半導体層と、この第2導電... |
| L2010001159 | 20100219 | 相関トンネル素子 | 株式会社東芝 | 本発明の相関トンネル素子は、第1キャリア閉じ込め領域と、禁制帯およびキャリア伝導領域と、キャリア伝導領域と、キャリア閉じ込め領域と2つの伝導... |
| L2010001158 | 20100219 | 画像復号化方法及び装置 | 株式会社東芝 | 従来の画像符号化装置、例えばMPEGで規定された動画像符号化装置では入力された画像信号を8×8画素の正方ブロックに分割した後、2次元離散コサ... |
| L2010001157 | 20100219 | 画像記録装置 | 株式会社東芝 | 本発明の画像記録装置は、入力画像信号の注目1画素の画素濃度値を、仮記録量を規定する第1の記録制御信号に変換する第1の信号変換手段と、第1の記... |
| L2010001156 | 20100219 | 化合物半導体装置の製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明の化合物半導体装置は、結晶基板と、基板に支持されるように気相成長により形成され、且つマグネシウムを含有する、p型若しくはi型の窒化物系... |
| L2010001155 | 20100219 | 電子機器 | 株式会社東芝 | 地球環境問題が深刻化するにつれ、工業製品に対するリサイクル性の要求は高まる一方である。特に、近年電子機器は極めて多様な材料から複雑に構成され... |
| L2010001154 | 20100219 | 半導体装置 | 株式会社東芝 | 近年、半導体装置は高集積化に伴って、実装技術も高密度化が求められており、ワイヤボンディング技術、TAB技術などに加えて、フリップチップ実装技... |
| L2010001153 | 20100219 | たて型触媒反応装置 | 株式会社東芝 | 炭化水素系燃料のような原燃料を利用価値の高いガスに変換する水蒸気改質技術はこの技術分野でよく知られている。本発明のたて型触媒反応装置は、原燃... |
| L2010001152 | 20100219 | 冷却装置 | 株式会社東芝 | 高耐電圧・高磁界・高電流密度が要求される核融合実験装置(炉)やエネルギ貯蔵装置などの大型超電導機器には強制冷却方式の超電導マグネットが採用さ... |
| L2010001151 | 20100219 | 半導体メモリ | 株式会社東芝 | 本発明の半導体メモリは、データを記憶する複数のメモリセルが行列状に配列されたメモリセルアレイと、データを記憶する複数のメモリセルが行列状に配... |
| L2010001150 | 20100219 | 無線通信システムおよびその無線通信端末 | 株式会社東芝 | 携帯電話に代表されるパーソナル通信機器は、移動しながらの通信が可能であることが必要であると共に、容易に持ち運びできること、つまり、機器自体を... |
| L2010001149 | 20100219 | 光ディスク | 株式会社東芝 | 近年、画像のディジタル信号処理技術や、MPEGと呼ばれる標準化機関などで進められている動画像圧縮技術の進展により、VTRやレーザディスクに代... |
| L2010001148 | 20100219 | ホール素子及び電気量測定装置 | 株式会社東芝 | ホール素子に電流を流し、これと直交する方向に磁界を作用させると電流と磁界の方向を含む面に直交する方向にホール起電力が発生することが知られてい... |
| L2010001147 | 20100219 | 化合物半導体多層膜のドライエッチング方法 | 株式会社東芝 | 近年、光通信や光インターコネクション、光情報処理等の分野では、並列処理による大容量化、高速化への要求が高まりつつある。並列処理を実現するため... |
| L2010001146 | 20100219 | 車載ナビゲーション装置 | 株式会社東芝 | 本発明の車載ナビゲーション装置は、地図情報を記憶した地図情報記憶手段から地図情報を読み出す読み取り手段と、自車の現在位置及び進行方向を検出す... |
| L2010001145 | 20100219 | 高周波放電処理装置 | 株式会社東芝 | 薄膜素子の構造の微細化、高性能化が進むにつれ、その製造方法としては放電プラズマを用いて様々な原料を分解したり、固体材料をスパッタしたりしてC... |
| L2010001144 | 20100219 | 二次電池の充電回路 | 株式会社東芝 | 本発明による二次電池の充電回路は、二次電池を充電するための充電用電源と、二次電池の両端子にそれぞれ接続された入力端子および基準電位端子と出力... |
| L2010001143 | 20100219 | 動画像信号処理装置 | 株式会社東芝 | 本発明に係る動画像信号処理装置は、入力動画像信号に対し所定のフィルタ係数に従って時間軸方向のフィルタリング処理を行って出力動画像信号を出力す... |
| L2010001142 | 20100219 | 無線通信装置 | 株式会社東芝 | 本発明の無線通信装置は、情報処理装置に接続して使用可能な無線通信装置内に、複数のアンテナと、情報処理装置から発生されるノイズのレベル及び到来... |
| L2010001141 | 20100219 | 情報処理装置 | 株式会社東芝 | 本発明の情報処理装置は、無線通信装置と接続可能な情報処理装置において、情報処理装置内において任意の処理の実行に起因して発生する干渉信号につい... |
| L2010001140 | 20100219 | 紙幣処理装置、紙幣処理方法及び券売機 | 株式会社東芝 | 従来、乗車券販売機等の券売機は硬貨しか取り扱うことができなかったが、近年では硬貨の他に紙幣も取り扱うことのできる券売機が開発され、実用に供さ... |
| L2010001139 | 20100219 | 無線通信方法、無線通信基地局および無線端末 | 株式会社東芝 | 近年、通信・情報処理技術の進歩に伴い個人用携帯電話機システムやSDLシステム等の無線通信システムについて種々の方式が提案されている。本発明の... |
| L2010001138 | 20100219 | 画像記録装置 | 株式会社東芝 | 本発明の画像記録装置は、入力される多値カラー画像信号が線画像の一部もしくは鮮鋭感を向上できるパターンであるかどうかを判別する判別手段と、多値... |
| L2010001137 | 20100219 | 無線通信システム及び携帯電子装置 | 株式会社東芝 | 従来、携帯電子装置を用いて情報を送受信するシステムとして、携帯電話や自動車電話を利用したデータ通信システムがある。本発明に係る無線通信システ... |
| L2010001136 | 20100219 | 研磨装置 | 株式会社東芝 | 近年、LSIの高集積化、高性能化のために様々な微細加工技術が研究、開発されている。この研究・開発において、化学的機械的研磨方法(ケミカルメカ... |
| L2010001135 | 20100219 | 磁気記録媒体および磁気記録再生装置 | 株式会社東芝 | 本発明の磁気記録媒体は、結晶質の非磁性下地層と、非磁性下地層上に形成され、複数の磁性金属粒子と非磁性母材とから構成されるものであり、非磁性母... |
| L2010001134 | 20100219 | タービンノズル、タービン動翼及びタービン段落 | 株式会社東芝 | 一般に、軸流タービンは、性能向上を目的として内部効率の向上のための種々の技術が採用されているが、タービン内部損失のうち特に2次流れ損失はター... |
| L2010001133 | 20100219 | 誘電体分離半導体装置およびその製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明の半導体装置は、半導体基板上に形成された底面絶縁膜と、該底面絶縁膜上に、実質的に垂直な側壁部を有して形成された、厚みtで、第1導電型の... |
| L2010001132 | 20100219 | タービンノズル | 株式会社東芝 | タービンの性能向上技術のうち内部効率の向上はどのようなサイクルあるいは流体条件のタービンに対しても適用できるためその応用範囲は広い。タービン... |
| L2010001131 | 20100219 | ダイナミック型半導体記憶装置 | 株式会社東芝 | 近年、1トランジスタ/1キャパシタのメモリセル構造を持つDRAMは、メモリセル構造の改良と微細加工技術の進歩により著しく高集積化が進んでおり... |
| L2010001130 | 20100219 | 論理シミュレーション装置 | 株式会社東芝 | 本発明の論理シミュレーション装置は、シミュレーション対象となるハードウェア記述を入力する入力手段と、ハードウェア記述に含まれる各配列オブジェ... |
| L2010001129 | 20100219 | イベント収束活動支援装置 | 株式会社東芝 | 本発明のイベント収束活動支援装置は、プラントにイベントが発生した場合にイベントの収束のための対応手順を抽出して表示装置に表示しイベントに対応... |
| L2010001128 | 20100219 | 化合物半導体装置 | 株式会社東芝 | 現在、青色或いは紫色の発光ダイオード用の材料として、一般式がBAlGaInNで表わされる窒化物系化合物半導体が知られている。この材料を利用し... |
| L2010001127 | 20100219 | 湿分分離加熱器の加熱器挿入装置 | 株式会社東芝 | 本発明の湿分分離加熱器の加熱器挿入装置は、横向き円筒形状の湿分分離加熱器本体胴の内部に湿分分離エレメントを設け、かつ当該湿分分離エレメントの... |
| L2010001126 | 20100219 | 半導体装置の製造方法 | 株式会社東芝 | LSI技術としては、最近、選択気相成長法(選択CVD法)が検討されている。選択CVD法は、例えば、エレベーテッドソース/ドレイン技術や、セル... |
| L2010001125 | 20100219 | ディジタル制御システムの機能分散方法 | 株式会社東芝 | 一般に、プラントは複数の系統からなり、このようなプラントを制御する制御システムとしては複数の制御装置で構成されている。その制御システムは、デ... |
| L2010001124 | 20100219 | 半導体装置及びその製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明の半導体装置は、複数の第2の導電型層とバリア層となる複数の第1の導電型層とを交互に積層することにより、バリア層による後方障壁閉じ込めポ... |
| L2010001123 | 20100219 | 高周波パッケージ | 株式会社東芝 | 本発明の高周波パッケ−ジは、複数の基板を積層して構成され、高周波部品が配置される多層基板と、高周波部品に入力され、あるいは高周波部品から出力... |
| L2010001122 | 20100219 | 有機薄膜素子 | 株式会社東芝 | 近年、有機分子の多彩な物性を利用して、従来の半導体デバイスにはない新規な機能を有するデバイスを実現しようとする分子エレクトロニクスへの関心が... |
| L2010001121 | 20100219 | 情報処理装置 | 株式会社東芝 | パーソナルコンピュータなどに搭載されるマイクロプロセッサ性能向上はめざましく、普及型のパーソナルコンピュータで大量の情報を高速に処理できる環... |
| L2010001120 | 20100219 | 通信制御装置 | 株式会社東芝 | 本発明の通信制御装置は、ある宛先が存在することおよびその宛先の属性を示す宛先情報を受信する宛先情報受信手段と、受信した宛先情報を記憶する宛先... |
| L2010001119 | 20100219 | 抵抗体、サーマルプリントヘッドおよびサーマルプリントヘッドの製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明のサーマルヘッド用抵抗体は、IVa〜VIIa族からなる群より選択された少なくとも1種の元素を10〜50mol%、SiCを1〜20mol%およびSi... |
| L2010001118 | 20100219 | 携帯電話装置 | 株式会社東芝 | 本発明の携帯電話装置は、複数の入力キーと、入力キーの空間的配置に対応させた領域に入力キーの機能を表示する表示部と、相手方の名前情報と当該相手... |
| L2010001117 | 20100219 | 化合物半導体装置の製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明の化合物半導体装置は、結晶基板と、基板に支持される窒化物系化合物からなる半導体発光層と、基板と半導体発光層との間に介在する、気相成長に... |
| L2010001116 | 20100219 | 量子効果装置 | 株式会社東芝 | 本発明の量子効果装置は、少なくとも4個以上の電荷閉じ込め領域を有するセル単位を有する第1の層と、第1の層に対して隔てて設けられた、高濃度の電... |
| L2010001115 | 20100219 | 高耐圧半導体装置の製造方法 | 株式会社東芝 | 従来から、高耐圧駆動回路等の高耐圧素子と低耐圧制御回路等の低耐圧素子とを同一の基板に形成したパワ−ICは知られており、多くの用途が考えられて... |
| L2010001114 | 20100219 | 2分決定グラフの変数交換方法 | 株式会社東芝 | 2分決定グラフは、効率のよい論理関数の表現方式として広く認知され、論理合成、論理設計検証、テスト発生などの多くの論理回路設計支援ツールに広く... |
| L2010001113 | 20100219 | 化合物半導体装置 | 株式会社東芝 | 現在、青色或いは紫色の発光ダイオード用の材料として、一般式がBAlGaInNで表わされる窒化物系化合物半導体が知られている。この材料を利用し... |
| L2010001112 | 20100219 | 磁気ディスク装置 | 株式会社東芝 | 従来、コンピュータの分野においては、ランダムアクセスの可能な大容量の外部記憶装置として磁気ディスク装置が盛んに利用されている。そして、利用の... |
| L2010001111 | 20100219 | 不揮発性半導体記憶装置 | 株式会社東芝 | EEPROMのメモリセルの1つとして、半導体基板上に電荷蓄積層と制御ゲートが積層形成されたMOSFET構造を有するものが知られている。より高... |
| L2010001110 | 20100219 | 翼温度監視装置およびガスタービン | 株式会社東芝 | 本発明の翼温度監視装置およびガスタービンは、内部に冷却用流体を流通させるガスタービン翼と、この翼の翼付け根部から先端部まで翼長さ方向に複数点... |
| L2010001109 | 20100219 | データ処理装置 | 株式会社東芝 | 本発明のデータ処理装置は、プラントからプロセスデータを入力するプロセスデータ入力装置と、該プロセスデータ入力装置により入力されたプロセスデー... |
| L2010001108 | 20100219 | サーマルヘッド及びその製造方法 | 株式会社東芝 | サーマルヘッドは、音が小さい、保守が簡単である、またランニングコストが低い等の利点を生かして、ファクシミリ、ワープロ用プリンタ等の各種記録装... |
| L2010001107 | 20100219 | デジタル制御装置の異常評価装置と異常評価方法 | 株式会社東芝 | 本発明のデジタル制御装置の異常評価装置は、プラントのプロセス量や各種機器の制御を行うとともに、自己診断を行うデジタル制御装置に異常が発生した... |
| L2010001106 | 20100219 | 携帯形電子機器 | 株式会社東芝 | ポータブルコンピュータは、例えばハードディスク駆動装置のような主要な構成要素を収容するコンピュータ本体と、この本体の後端部に支持されたディス... |
| L2010001105 | 20100219 | ファイル編集システム及び共有ファイル編集システム | 株式会社東芝 | 本発明のファイル編集システムは、各ファイルが、履歴管理に必要なバージョン間の差分に対応する複数のブロックデータと各ブロックのブロック識別情報... |
| L2010001104 | 20100219 | 半導体記憶装置とその製造方法 | 株式会社東芝 | 本発明の半導体記憶装置は、、半導体基板上に形成された酸化シリコン系の第1絶縁膜上にタングステン(W)等の導電膜、酸化シリコン系の第2絶縁膜、... |
| L2010001103 | 20100219 | 無線通信システム、無線通信基地局および無線端末 | 株式会社東芝 | 本発明の無線通信システムは、無線端末は、第1の周波数帯域の電波を使用する第1の無線伝送帯域を用いて、1つ以上の無線基地局と、第1の無線通信を... |
| L2010001102 | 20100219 | 集積回路の電力評価方法 | 株式会社東芝 | CMOS集積回路内の消費電力の原因は大別して、リーク電流による消費電力、貫通電流による消費電力、充放電による消費電力が挙げられる。本発明の集... |
| L2010001101 | 20100219 | 電子機器 | 株式会社東芝 | 本発明の電子機器は、バッテリ収容部を有する筐体と、筐体のバッテリ収容部に取リ外し可能に収容され、一端に複数の端子板を有する箱状のバッテリパッ... |
| L2010001100 | 20100219 | ビル群管理システム | 株式会社東芝 | 本発明のビル群管理システムは、複数のビルの各々に対応して設けられ、対応するビルを監視制御するビル単位管理装置と、各ビル単位管理装置と公衆回線... |
| L2010001099 | 20100219 | 容量重み付け弾性表面波フィルタ | 株式会社東芝 | 弾性表面波フィルタは、圧電基板上に形成されたくし歯状の表面波励振用電極に電気信号を印加し、弾性表面波に変換して基板上を伝搬させ、くし歯状の表... |
| L2010001098 | 20100219 | タービン動翼 | 株式会社東芝 | 本発明のタービン動翼は、タービンのロータホィールの外周に周方向に所定間隔をおいて列状に植設されたタービン動翼であって、動翼の周方向の各断面重... |
| L2010001097 | 20100219 | 通信機器及びその通信方法 | 株式会社東芝 | 本発明の通信機器は、自己の通信機器と通信を希望する複数の通信機器を接続して、これら通信機器を一のグループとして設定するグループ設定手段と、こ... |
| L2010001096 | 20100219 | フレキシブルプリント配線板およびその製造方法 | 株式会社東芝 | 近年、パーソナルコンピュータ、OA機器等の種々の電子機器において、電子部品間を接続する配線としてフレキシブルプリント配線板が広く利用されてい... |
| L2010001095 | 20100219 | 記録再生ヘッドスライダ及びこれを用いた記録再生装置 | 株式会社東芝 | 近年、記録再生装置の分野においては、記録密度の向上に関する技術開発が盛んに行われており、記録再生装置の一種である磁気ディスク装置にあっては、... |
| L2010001094 | 20100219 | CCDテレビジョンカメラのCCD信号読出し制御装置 | 株式会社東芝 | 本発明のCCD-TVカメラのCCD信号読出し制御装置は、TVカメラに組み込まれ、垂直同期信号及び水平同期信号により駆動される撮像用CCDの電荷読み出しをフ... |
| L2010001093 | 20100219 | 光送信装置 | 株式会社東芝 | 本発明の光送信装置は、1つが現用に、その他が予備にそれぞれ設定される複数の光ファイバ増幅器と、現用に設定された光ファイバ増幅器から出力される... |
| L2010001092 | 20100219 | グランド蒸気発生器の給水装置 | 株式会社東芝 | この種の蒸気発生器は蒸気タービンのタービングランド部から蒸気が漏洩して周囲に拡散するのを防ぐシール蒸気を得るために使用される。特に、原子力発... |
| L2010001091 | 20100219 | スイッチング素子 | 株式会社東芝 | 半導体集積回路の集積度に対する向上要求は年々高まっており、これに伴って 1トランジスタ・ 1キャパシタ構成を持つDRAMやFRAM等では高集積化... |
| L2010001090 | 20100219 | 情報処理システム | 株式会社東芝 | 従来、情報処理機器では、機器間のデータを共有する方法として、着脱が可能で、データの書き込みを自由に行い得る外部記憶装置が一般に用いられている... |
| L2010001089 | 20100219 | 車載ナビゲーション装置 | 株式会社東芝 | 本発明の車載ナビゲーション装置は、地図情報を記憶した地図情報記憶手段から地図情報を読み出す読み取り手段と、自車の現在位置を検出する現在位置検... |
| L2010001087 | 20100219 | 医療排液吸引器 | 有限会社イーストタウン | 容器上部に陰圧用チューブ接続配管と排液導入チューブ接続配管を備え、容器底部にバルブ接続部を備えた第一排液収容器と容器底部に三方バルブ接続部を... |
| L2010001086 | 20100219 | 自動車の排出ガス量・エネルギー消費量削減を目的とした車両走行制御システム(14) | 渡邉 雅弘 | 交差点無停止走行制御システムのシステムパラメータである特定地点−交差点間距離、許容走行速度最大値、交差点信号の非青信号期間、を推奨走行速度範... |
| L2010001085 | 20100219 | 自動車の排出ガス量・エネルギー消費量低減を目的とした車両走行制御システム(13) | 渡邉 雅弘 | 車両の特定地点通過時、交差点を青信号・無停止で通過するための交差点到着予定時刻を算出して、現車両走行速度から等加速度(あるいは等減速度)で前... |
| L2010001084 | 20100219 | 交差点無停止走行制御システムに適合した交通信号制御方法 | 渡邉 雅弘 | 「交差点無停止走行制御システム」適用によって、交差点の青信号期間に交差点に到着・通過すべく交差点の上流の特定地点を通過する車両のうち特定時間... |
| L2010001082 | 20100219 | 建物の倒壊を防止する装置 | 株式会社建築工房アルファー | 通常は人や車の通行に供する開口部等に支障にならないように取付け、変形が生じたときにのみ応急的に筋交いを形成し、建物を補強するものです。 |
| L2010001081 | 20100219 | 表面親水化処理 | 株式会社KRI | (MOSO2-R1-)mZ-R3-Si(CH3)n(-Y)3−nの式で表される点をを要旨とする特徴を持つケイ素化合物。
ただし、Mは水素原子、炭... |
| L2010001080 | 20100219 | なまこの加工方法 | 株式会社ミツカングループ本社 | 【構成】少なくとも(ア)なまこをカルシウム塩水溶液に浸漬する工程又は(イ)なまこを酢酸及びナトリウム塩からなる水溶液に浸漬する工程を含むこと... |
| L2010001079 | 20100219 | 酢酸菌セラミドを含む肌機能改善用組成物 | 株式会社ミツカングループ本社 | 【【課題】本発明は、経口摂取することにより、保湿、肌荒れ防止改善、シワ防止改善等の美容効果を有する肌機能改善用組成物の提供を目的とする。
【... |
| L2010001078 | 20100219 | 脳機能改善用組成物 | 株式会社ミツカングループ本社 | 【課題】本発明は、食品成分や天然抽出物などのように安全な素材であって、かつ、より強い脳機能改善効果( 脳内神経伝達物質であるモノアミンの代謝... |
| L2010001077 | 20100219 | 筋肉損傷抑制組成物 | 株式会社ミツカングループ本社 | 【課題】安全性が高く、より筋肉損傷抑制効果の強い筋肉損傷抑制組成物を提供することを目的とするものである。
【解決手段】本発明は、酢酸菌の脂溶... |
| L2010001076 | 20100219 | 酢酸菌型セラミドの製造方法 | 株式会社ミツカングループ本社 | 【課題】酢酸菌において、セラミドを高含有化することにより、美肌効果などの生理作用が期待されている酢酸菌型セラミドを効率良く生産する方法を提供... |
| L2010001075 | 20100219 | セラミド高生産性酢酸菌 | 株式会社ミツカングループ本社 | 【課題】酢酸菌において、セラミド高生産株を開発することにより、美肌効果などの生理作用が期待されている酢酸菌型セラミドを効率良く生産する方法を... |
| L2010001074 | 20100219 | ポリマー微粒子 | 株式会社KRI | 粒子中で少なくとも2種類の層が独立して少なくとも2層を形成しているポリマー粒子で、この粒子を形成するポリマーは熱可塑性ポリマー或いは熱硬化性... |
| L2010001073 | 20100219 | 相溶化剤 | 株式会社KRI | 熱可塑性物質とビスオキサゾリン化合物と熱硬化性樹脂とを混合することにより、本発明の樹脂組成物を製造できる。特にこの樹脂組成物は、溶融混合など... |
| L2010001072 | 20100219 | ヒドロゲル | 株式会社KRI | アンモニウムイオンを有する架橋ポリシロキサンと水とを含有するヒドロゲルであって、該架橋ポリシロキサンが、式(1):
NH2(CH2)3SiR... |
| L2010001071 | 20100219 | 水素吸蔵量モニター | 株式会社KRI | 2つの水素吸蔵材料(水素吸蔵合金並びに水素吸蔵用化合物)の磁気的特性と水素圧のふたつの特性パラメータを組み合わせて、水素吸蔵量を定量又は推定... |
| L2010001070 | 20100219 | 自動車の排出ガス量・エネルギー消費量削減を目的とした車両走行制御システム(12) | 渡邉 雅弘 | 交差点上流特定地点から交差点までの走行に際し、特定地点通過時およびその後一定時間経過毎に交差点を青信号・無停止で通過するための走行条件を算出... |
| L2010001069 | 20100219 | 自動車の排出ガス量・エネルギー消費量削減を目的とした車両走行制御システム(11) | 渡邉 雅弘 | システムをセンター装置及び車載装置から構成する。センター装置は管轄区内の全信号交差点の信号状態変移情報を保有する。車載装置は自車位置特定機能... |
| L2010001068 | 20100219 | 車線逸脱警報装置 | 渡邉 雅弘 | 従来の如く車両前方(あるいは後方)車線向きと車両進行方向との相互関係から車線逸脱の判定を行うのではなく、車両側辺に設置したカメラの撮影画像か... |
| L2010001067 | 20100219 | 気化熱を利用した移動体用冷房装置 | 渡邉 雅弘 | 装置を気化冷却部と室内冷房部から構成し、気化冷却部は貯水装置、空気管、空気管中に設けた霧化装置、および水分回収装置から構成する。貯水装置への... |
| L2010001066 | 20100219 | 定期的な生体認証を活用した車両運行管理システム | 渡邉 雅弘 | 車載装置、通信ネットワーク、管理センター装置、およびクライアント端末によってシステムを構成する。車載装置では車両のエンジン動作の有無にかかわ... |
| L2010001065 | 20100219 | 信号同期速度制御システム(交差点無停止走行制御システム)に適合したハイブリッド車両 | 渡邉 雅弘 | 信号同期速度制御システムあるいは交差点無停止速度制御システムの採用によって、車両の交差点赤信号での停止頻度を低減、青信号無停止での通過頻度を... |
| L2010001064 | 20100219 | 固体電解質 | 株式会社KRI | Hammettの塩基性強度関数値が20以上で、成分としてアルカリ金属及び/又はアルカリ土類金属を含む超塩基性化合物を含み、その超塩基性化合物... |
| L2010001063 | 20100219 | 蛍光体 | 株式会社KRI | ユーロピウムで付活されたニオブ酸リチウムにチタンを固溶した式1 Li1+x−yNb1−x−3yTix+4yO3(x及びyは0.04≦x≦0.... |
| L2010000924 | 20100219 | 管理サーバ及び紙エプロン普及補助システム(広告等を掲載した紙エプロン無料配布システム) | 中村 貴宏 | ●紙エプロンに掲載する画像の、発注・受注方法と、配布先飲食店の選択方法
●不可視である飲食店舗での紙エプロン提供方法とその枚数と、広告ターゲ... |
| ライセンス 情報番号 |
登録日 | タイトル | 登録者 | 概 要 |
|---|---|---|---|---|
| L2010000926 | 20100212 | アルミナ部材の接合方法 | 西 義之 | アルミナ部材同士を被接合材として中間材によって接合する方法において、
イットリアを2〜4モル%含有する正方晶ジルコニア粉末またはイットリアを... |
| L2010000920 | 20100212 | マイクロリアクター | 株式会社KRI | 第1の流路にエネルギー線硬化性モノマーと重合開始剤を含む第1の液体を供給する工程と;該第1の流路を包囲するように形成された第2の流路に第2の... |
| L2010000917 | 20100205 | マイクロリアクター | 株式会社KRI | 微小構造体の製造方法は、第1の流路に第1の液体を供給する工程と;該第1の流路を包囲するように形成された第2の流路に第2の液体を供給する工程と... |
| L2010000758 | 20100205 | 野菜水切り器の蓋に装置される上下動自在ハンドルの簡易操作で、野菜水切り器内の水切りかごに所要の回転を伝達する。 | 福田 悦蔵 | 本発明は、野菜水切り器内で回転自在機能の水切りかごの回転中心延長線上で、外蓋部上に直立で回転防止されることで上下動のみを可能とする螺旋シャフ... |
| L2010000337 | 20100122 | 食器、調理器具及び食材の洗浄乾燥方法と同法に用いる洗浄乾燥装置 | 有限会社PC技術研究所 | この技術の、食器、調理器具、及び食材の洗浄乾燥方法は、温水又は水が噴射される噴射ノズル部及び作業者に把持されるグリップ部が設けられた噴射体と... |
| L2009006913 | 20091211 | マイナスイオン・オゾン発生装置 | 有限会社アイ・テクノス | コロナ放電の原理を応用した不平等電界の電極を発明した |
| L2009006202 | 20091030 | 4元系マグネシウムスズ化合物及びそれを用いた熱電変換素子 | 有限会社山口ティー・エル・オー | 本発明は、低環境負荷元素から構成され、低温域での使用に好適な熱電変換材料及びそれを含む熱電変換素子を提供する。 |
| L2009004490 | 20090717 | 廃蛍光体のリサイクル方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 混合された赤色、青色、緑色蛍光体を、それらよりも比重が小さい溶媒(液体)中に投入し、磁場強度が鉛直上方で大きく、鉛直下方で小さくなるように磁... |
| L2009003859 | 20090529 | 日捲りカレンダー | 有限会社サンコー建築店 | 月単位カレンダーの各日付数字を取り囲み、夫々独立した形状の切り離し部をミシン目等により形成し、この切り離した切り離し部を通して翌月のカレンダ... |
| L2009002807 | 20090424 | 期限管理システムおよび期限管理方法 | 株式会社ブライナ | 記憶手段には、第1の手続を示す第1手続情報、この第1の手続以降に行われる第2の手続を示す第2手続情報、および第1の手続を基準とした第2の手続... |
| L2009002682 | 20090410 | 撥水撥油防汚性アパレル製品とその製造方法 | 小川 一文 | 少なくともフッ化炭素基と炭化水素基とシリル基を主成分とする物質1とシロキサン基を主成分とする物質2を含む複合膜、具体的にはフッ化炭素基と炭化... |
| L2009001662 | 20090314 | 癌幹細胞及び癌細胞株の製造方法 | 京都大学「医学領域」産学連携推進機構 | 癌幹細胞ではないCD133陰性癌細胞を星細胞と共培養することにより、高い効率で癌幹細胞が誘導されることを見出した。CD133陰性癌細胞を星細... |
| L2009001334 | 20090314 | dsr−2タンパク質及びそれをコードする遺伝子、D−セリンシグナル調節薬をスクリーニングするための標的物質、及びD−セリンシグナル調節薬をス... | 独立行政法人科学技術振興機構 | 配列番号3のアミノ酸配列を有するdsr−2タンパク質、配列番号1の塩基配列を有するdsr−2タンパク質をコードする遺伝子、配列番号4のアミノ... |
| L2009001180 | 20090306 | ゴミ捨て手段を有するちり取り | 千田 喜廣 | 図1及び図2に示すように支持体把持部31により本体1を吊り上げた状態では、本体後部13を下にし、掃き込み口部15を上にした起立状態となり、ま... |
| L2009000740 | 20090220 | 表形式データの更新、削除、挿入およびトランザクション | 株式会社ターボデータラボラトリー | 配列の添字を入力、配列の要素の値を出力として、配列を関数とみなすと、、入力である添字の変換と、出力である要素の値を変換することにより、等価的... |
| L2009000739 | 20090220 | 仮想的なジョインテーブルの生成 | 株式会社ターボデータラボラトリー | 表形式データを(項目値番号順に項目値が格納されている)値リストと(レコードに対応する項目値番号を指示するポインタがレコード番号順に格納されて... |
| L2009000369 | 20090130 | コンクリート高架橋の騒音低減構造 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | この技術では、制振層の上面が床版下面に密着しているため、制振層が床版下面を押さえ込み床版の振動エネルギーを減衰させる。このとき、制振層の軟質... |
| L2009000354 | 20090123 | 伝達誤差とバックラッシュがゼロの歯車 | 池村 正博 | この原理(下記)は難しいので、解説書に時間をかけて、CAD(作図)で現象や演算を確認しながら理解する事が必要です。歯車の歯の形状を円にすると、... |
| L2009000080 | 20090109 | 重金属スラッジの削減方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 重金属が溶存する被処理水にアルカリを添加してそれに含まれているその溶存重金属を水不溶性の水酸化物として沈殿させ、沈殿を重金属スラッジとして回... |
| L2009000079 | 20090109 | 金属ナノ粒子担持無機酸化物触媒による環境調和型酸素酸化法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 1nm以上から100nm以下の金属ナノ粒子を無機酸化物に担持させたアルコールの酸素酸化反応用金属ナノ粒子担持無機酸化物触媒である。また、金、... |
| L2009000078 | 20090109 | エタノールからの炭素数3以上のオレフィン類の製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 触媒の存在下でエタノールから炭素数3以上のオレフィン類特にプロピレンを製造する方法では、触媒として、鉄とリンおよびゼオライトを含有する触媒を... |
| L2009000077 | 20090109 | 単結晶ダイヤモンドの表面損傷の除去方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 単結晶ダイヤモンドにイオン注入を行って表面近傍に非ダイヤモンド層を形成し、非ダイヤモンド層をグラファイト化させた後、エッチングして表面層を除... |
| L2009000076 | 20090109 | モノニトロ化法とその製造反応装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | ニトロ化剤と芳香族類から合成されたモノニトロ化反応組成物において、触媒及び有機溶媒の残存がないモノニトロ化組成物である。また、モノニトロ化合... |
| L2009000074 | 20090109 | 洋上監視システムおよび方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1は、洋上監視システムの概略構成図である。図1に示すように、洋上監視システム1は、複数の浮標体10と、撮像装置20と、解析装置30とを備え... |
| L2009000073 | 20090109 | 光利用型プラズマトーチ及びプラズマトーチホルダー | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1(a)はトーチ基底部のトーチ外面に光反射材を施した、(b)は外側管のトーチ基底部の内面に光反射材を施した、(c)は中間管の外面に光反射材... |
| L2009000072 | 20090109 | 脱溶媒機能付き誘導結合プラズマトーチ | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1(a)はインジェクターチューブが溶媒蒸気透過材から形成された誘導結合プラズマトーチの概略図、(b)は多孔性インジェクターチューブの内側に... |
| L2009000070 | 20090109 | 色素及びそれを用いた色素増感太陽電池 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | ML↑1L↑2X(Mは周期律表上の8から10族の元素であり、Xはそれぞれ独立して単座配位子又は一価の原子団であって、L↑1は式I(図1)で表... |
| L2009000069 | 20090109 | 固相カートリッジ自動切換え装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1は、固相カートリッジ自動切換装置を説明する図であり、(a)は正面図、(b)は図(a)のA−A矢視図、(c)は固相カートリッジと保持手段と... |
| L2008005266 | 20081010 | 模型船用慣動半径測定装置 | 独立行政法人海上技術安全研究所 | 図1は模型船用慣動半径測定装置を示す斜視図である。図1に示すように、基台10の支軸11により中間部を枢着されて左右に揺動可能に設けられた台座... |
| L2008005265 | 20081010 | 船尾水流案内翼付きポッドプロペラ船 | 独立行政法人海上技術安全研究所 | 図1は船尾水流案内翼付きポッドプロペラ船の要部を部分的に断面で示す側面図、図2は図1のA−A矢視図、図3は図1のB−B矢視図、である。図1〜... |
| L2008005134 | 20080926 | 超撥水性材料及びその製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1は、超撥水性材料を製造する方法を説明するための模式図である。この方法では、電熱ヒーター等の加熱手段を有するホットプレート1上に、テンプレ... |
| L2008004936 | 20080912 | マイクロミキサー | 財団法人岡山県産業振興財団 岡山TLO | 図1はマイクロミキサーの要部構成を示した分解斜視図である。第1流体が第1方向に指向した流れになるように案内する細溝部102aと太溝部102b... |
| L2008004935 | 20080912 | マイクロミキサー | 財団法人岡山県産業振興財団 岡山TLO | 図1はマイクロミキサーの正面図、図2は図1のマイクロミキサーの分解図、図3は図1のマイクロミキサーにおいて、第1管状部材内を通る第1流体と第... |
| L2008004825 | 20080912 | カッターナイフを使わずに、サッと開封できる段ボール箱 | 丸尾 章 | 作り方は簡単です。
1.粘着テープの一方の端を貼る位置付近に、小さな貫通した切り込みである差込口を作るだけで出来上がります。 2.図面の差... |
| L2008004489 | 20080822 | 竪型鉄スクラップ溶解炉の操業方法 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | この技術では、炉下部に送風羽口を設けた竪型鉄スクラップ溶解炉を用いて鉄スクラップを溶解し、溶銑、あるいは溶鋼を製造するに際して、鉄源および炭... |
| L2008004022 | 20080808 | トイレ用ブラシ・洗剤収納容器 | 黒崎 洋子 | @ブラシ容器上部の前部と後部で高さを変えてあり、(図C)にブラシを吊り下げた場合、ブラシと洗剤液の間に間隔が空くように高さを設けてある。又、... |
| L2008003413 | 20080627 | 遊戯用鎖及び隙間閉塞部材 | 株式会社カワベ | 図2に示すように、この遊戯用鎖は、ブランコ等を吊り下げる遊戯用の鎖であって、連結部を除く残余の隙間部Aに、鎖1の対向する長辺部2、2を跨いで... |
| L2008003411 | 20080627 | 混合装置及び燃料供給装置 | F.E.T.パワークラフト株式会社 | フィルタ装置は、流入口101および流出口102を有し、流入口から圧送供給される化石燃料および水を混合して、化石燃料および水を含む混合燃料を微... |
| L2008001559 | 20080328 | 送水ホース、パイプの連結具と連結工法 | 株式会社山辰組 | 図1は、連結具10の主要部を概略的に示す要部分解斜視図、図2は同連結具10に柔軟な送水用パイプ1を連結させつつある状態を模式的に示す要部分解... |
| L2008001058 | 20080222 | ステップモータの駆動方法とその駆動回路 | 宮内 則雄 | 2極の扁平ステータと、該2極の扁平ステータとギャップを介して磁気結合しディテントトルクによって静止する、ロータ軸に固定された2極の永久磁石か... |
| L2008000660 | 20080215 | 内部に制御された空隙を有するコア・シェル構造体を構成要素とする構造体及びその調製方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、内部に制御された空隙を有するコア・シェル構造体が、ナノ微粒子からなるコアと、コアを空隙を介して覆う数ナノメーターから数十ナノメ... |
| L2008000103 | 20080111 | 溶融スラグ又はスラグ由来着色骨材の製造方法 | 花田技研工業株式会社 | 原料を酸化剤により表面処理し原料表面にプロトン電荷を与えて化学的に活性化した後、着色剤を添加し、所定の加熱温度及び所定の加熱時間にて処理する... |
| L2007008041 | 20071228 | 被写体追尾画像処理方法及び装置 | 独立行政法人理化学研究所 | この技術では、2次元画像を時間に沿って連続的に取得し、一連の画像を得る。このような画像は、共焦点レーザ顕微鏡や光学顕微鏡にビデオカメラを取り... |
| L2007007769 | 20071214 | 診断システム | 独立行政法人放射線医学総合研究所 | 人体から出る音響振動を採取し、これを電気信号に変換するための、2つ以上の音響振動採取装置と、これを保持する保持部材と、これらの保持部材を人体... |
| L2007007732 | 20071214 | バルブおよびバルブの組立方法 | 独立行政法人放射線医学総合研究所 | 図1は、六方バルブ1を装着したバルブ装置を示している。この六方バルブ1は、樹脂材料で形成された複数本の線状配管2、2、…が一括して接続される... |
| L2007007715 | 20071214 | 運動部分のCT撮影方法及び装置 | 独立行政法人放射線医学総合研究所 | ガントリ内にある被検体の周期的な運動を繰返している部分をCT撮影して再構成するための運動部分のCT撮影装置は、運動部分の周期的な運動を検出す... |
| L2007007603 | 20071207 | ハニカム構造体及びこれを用いたサンドイッチパネル | 株式会社静科 | この技術では、ハニカム材のセルへ充填する前の、シート状充填材の縦横寸法をハニカム材の縦横寸法より大きくし、充填後は、ハニカム材の周縁端部が充... |
| L2007006798 | 20071102 | 関節リウマチ診断における抗シトルリン化コラーゲン・タイプIコラーゲンの利用 | 独立行政法人理化学研究所 | 検体中の抗シトルリン化コラーゲン・タイプI(CI)抗体を検出する、in vitroにおける関節リウマチの病態検査方法である。この病態検査方法... |
| L2007006795 | 20071102 | データシーケンスの損失性圧縮方法および装置 | 独立行政法人理化学研究所 | 図1、図2示すように、第1のデータ変換手段12は、このMビットのソースデータのストリングをイジング表示に変換する。第1メモリ16は、この変換... |
| L2007006742 | 20071102 | クラスタリングプログラムおよびクラスタリング装置 | 独立行政法人理化学研究所 | 機能が未知のcDNA末端配列と既知配列との相同性を計算する作業と、その計算結果に基づいて分類する作業と、を分離する。また、機能が未知のcDN... |
| L2007006731 | 20071102 | 発振波長可変の有機分布帰還型レーザ | 独立行政法人理化学研究所 | 光誘起物質移動材料層と材料層の下層にある有機蛍光分子層とから構成される二層構造の、又は光誘起物質移動材料と有機蛍光分子とを含んでなる単一層構... |
| L2007006716 | 20071102 | マイクロ流体制御機構およびマイクロチップ | 独立行政法人理化学研究所 | 所定の形状に形成されたマイクロチャネルと、マイクロチャネルの複数の端部のそれぞれに形成され、マイクロチャネル内に液体を導入するために外部に開... |
| L2007003817 | 20070810 | 電界効果トランジスタ及びこれを含む集積回路 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 絶縁性基板と、該絶縁性基板上に形成され表面にゲート絶縁膜を有し横方向チャネルを構成する三角断面形状の半導体層と、半導体層の両側に隣接し半導体... |
| L2007003307 | 20070706 | 光合成微生物培養装置 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | この技術は、平板状の発光面に発光面を底面とする凹部を設けるか、あるいは発光面の周囲に枠を設けて凹部あるいは枠内の平板状の発光面に光合成微生物... |
| L2007002933 | 20070608 | ナノバブルの利用方法及び装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | ナノバブルには浮力の減少、表面積の増加、表面活性の増大、局所高圧場の生成、静電分極の実現による界面活性作用と殺菌作用等の特性が存在することが... |
| L2007002913 | 20070601 | リングソーの駆動装置及びリングソー付き切断装置 | 株式会社松浦建設 | この技術のリングソーの駆動装置は、外周に沿って多数の切断刃を備えたリングソー本体と、外周側の一部をリングソー本体の外周の一部に巻き付けるよう... |
| L2007002788 | 20070706 | 簡易回路で構築可能な高感度磁気センサ | 宮城県産業技術総合センター | 薄膜軟磁性体を矩形状に微細加工した素子に、所定の角度方向に制御した磁気異方性を付与することで、インピーダンスがステップ的に変化する素子が実現... |
| L2007002286 | 20070406 | 電源系統の開閉制御を行なう遮断器の状態を検出するための遮断器測定器 | 関西電力株式会社 | サージ抑制のための抵抗素子と電気的に結合される抵抗投入時に抵抗分圧により抵抗素子に生じる印加電圧を測定し、また、抵抗短絡時に抵抗素子に生じる... |
| L2007002145 | 20070330 | 鉄道車輪踏面の磁粉探傷検査装置 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 鉄道車輪踏面の磁粉探傷検査方法は、鉄道車両の車輪に、磁極としてのローラーを取り付けた4極型の磁粉探傷器を装着し、車輪と磁粉探傷器の相対的変位... |
| L2007002143 | 20070330 | 水系塗料の廃液処理方法とその廃液処理装置 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 図2に示す廃液処理方法は、図1に示す水系塗料の廃液Wを処理する方法である。混合工程#100は、図1に示す廃液WとアルカリA1とを混合する工程... |
| L2007002124 | 20070330 | レール締結構造 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 図1はレール締結構造を示す断面図、図2はタイプレート及び保護部材の構造を示す斜視図、図3は保護部材の構造を示す斜視図、図4は保護部材の構造を... |
| L2007001349 | 20070316 | ネットワークを用いた遠隔多地点合奏システム | 独立行政法人科学技術振興機構 | 図1のように、サーバを利用しないタイプの遠隔多地点合奏を行う演奏端末装置A〜Eは、それぞれ図2に示す、演奏を演奏信号に変換する変換手段51と... |
| L2006006521 | 20060929 | 鋼材の劣化予測システム | 財団法人鉄道総合技術研究所 | この技術では、鋼材劣化の促進物を含有する水が付着する鋼材を設置している場所で鋼材の劣化具合を観測して劣化による不具合発生までの時間を求め、設... |
| L2006006087 | 20060922 | 誘導電動機の速度センサレス再起動方法 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 回転中の誘導電動機を再起動するには、その誘導電動機の回転周波数を知る必要があるが、速度センサレス制御では直接その誘導電動機の回転周波数を検出... |
| L2006005952 | 20060922 | 1級ホモアリルアミン化合物の製法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 白金触媒の存在下、液相で、式T(R↑1、R↑2はH、アルキル等)で表されるカルボニル化合物または糖類、式U(R↑3〜R↑5はH、アリール;R... |
| L2006005489 | 20060908 | ブルッカイト型二酸化チタンを製造する方法、単分散ブルッカイト型二酸化チタン団粒、光触媒およびフォトニック結晶 | 独立行政法人物質・材料研究機構 | (a)(A)三塩化チタンと(B)尿素とを混合させ、(b)混合水溶液を加熱し、水酸化チタン(V)を析出させ、析出物を(c)酸化性雰囲気中で水で... |
| L2006004690 | 20060825 | 酸化膜の形成方法、半導体装置、半導体装置の製造方法および半導体装置の製造装置、SiC基板の酸化方法とそれを用いたSiC−MOS型半導体装置お... | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、被処理用のシリコン基板を、処理槽内の酸化性溶液に浸漬した状態で、シリコン基板に電源を接続する。処理槽内に設置した、シリコン基板... |
| L2006004686 | 20060825 | 精子活性化剤および精子不活性化剤 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術による精子活性化剤は、精巣特異的なサクシニールCoA転移酵素(SCOT−t)および/またはその脂質代謝産物であるケトン体の薬効量を有... |
| L2006004460 | 20060728 | 水産蛋白質性発酵調味料の製造方法、水産蛋白質性発酵調味料、麹製造方法、麹 | 愛知県 | 蒸煮した調味料原料に対して、種麹の接種による製麹と乳酸生成菌の接種による乳酸発酵とを行った後、食塩と仕込んで発酵させることにより発酵調味料を... |
| L2006004078 | 20060707 | 機能性ポリアミド微粒子及びその製造方法 | 大阪府立産業技術総合研究所 | 酸クロライド及びジアミン化合物からポリアミドを合成する方法において、(a)酸クロライド及びジアミン化合物の少なくとも一方が機能性基を有し、か... |
| L2006003623 | 20060526 | 酸性溶液中のアクチニド元素を回収するための混合抽出剤 | 独立行政法人日本原子力研究開発機構 | 極性希釈剤中に二座配位の有機リン抽出剤であるジヘキシル−N,N−ジエチルカルバモイルフォスフォネートを含む溶液からなり、極性希釈剤としてジエ... |
| L2006003426 | 20060502 | モード同期半導体レーザ | 独立行政法人科学技術振興機構 | モード同期半導体レーザは、外部共振器から発振されるパルスレーザ光を検出する検出部と、検出部により検出されたパルスレーザ光のパルス繰り返し周波... |
| L2006002860 | 20060331 | 中継装置、パケットフィルタリング方法及びパケットフィルタリングプログラム | 独立行政法人科学技術振興機構 | 図1に、中継装置10の構成を示す。中継装置10は、送信元20から送信されるパケットを送信先30に送信することにより、パケットの中継を行う。中... |
| L2006002818 | 20060331 | シート | 田村 秀美 | 本シート11は、表面21aが略長方形のシート本体21と、シート本体21の表面21aの一部に形成された滑り止め部分31と、本シート11を支持物... |
| L2006002025 | 20060317 | ZnS蛍光体を用いた粒子線検出器及び中性子検出器 | 独立行政法人日本原子力研究開発機構 | この技術は、ZnS:AgあるいはZnS:CuなどのZnS蛍光体が、粒子線に対する蛍光量が非常に大きく検出を容易に行うことが可能であることをそ... |
| L2006001985 | 20060317 | 多重ガンマ線測定による3次元キューブを用いた高感度核種分析方法 | 独立行政法人日本原子力研究開発機構 | この技術では、3台以上のガンマ線検出器からなる多重ガンマ線検出装置を用いて試料中に存在する多数の放射性核種から発せられる複数の同時発生ガンマ... |
| L2006001977 | 20060317 | 光ファイバを利用した放射線及び中性子検出器 | 独立行政法人日本原子力研究開発機構 | この技術では、側面光検出型光ファイバを透明な円形の光ファイバに接続し、透明な円形の光ファイバの他端を光検出器に導くブロックを読み出しブロック... |
| L2006001110 | 20060303 | 過酸化水素含有組成物 | ライオン株式会社 | 過酸化水素と、その増粘剤としてN−ビニルピロリドン−N,N−ジアルキルアミノアルキルメタクリレート共重合体とを含有してなる過酸化水素含有組成... |
| L2006000904 | 20060224 | 電荷密度波量子位相顕微鏡及び電荷密度波量子干渉計 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、CDWナノ構造体からなる試料の表面に探針(TaSe↓2の針状結晶)を接触させ、走査する。探針が試料の表面に接触すると、探針の先... |
| L2006000863 | 20060224 | ナノインデントエッジとアンチドット触媒配列を利用したカーボンナノチューブの形成法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、基板にリフトオフ可能な膜を形成し、ナノインデンターで圧痕孔を形成し、触媒金属薄膜を形成し、リフトオフ可能な膜と触媒金属薄膜を剥... |
| L2006000836 | 20060224 | 圧電素子の製造方法および圧電素子 | マイクロストーン株式会社 | 図1は圧電素子に最終的な電極が形成された状態の上面図、図2は圧電素子の分極処理時の上面図である。図2に示すように分離溝12によって分割された... |
| L2006000766 | 20060217 | 火山岩石片舗装並びに火山岩石片舗装材 | 株式会社東信花木 | 火山岩石片舗装は多孔質で強度の小さな低強度火山砂と、多孔質で強度の小さな低強度火山弾と、多孔質でごつごつした表面を有する強度の大きな高強度火... |
| L2006000246 | 20060127 | コバルトイオン吸着材 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、酸化ニオブを水酸化カリウム水溶液とともに水熱条件下で加熱処理させることによりコバルトイオン交換能に優れたニオブ酸カリウムが得られ... |
| L2006000140 | 20060120 | 大気浄化用光触媒反応塔 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、太陽光を乱反射させて鏡筒深部まで到達させ、通常光の届かない場所でも光触媒反応を行わせることにより大気中のVOCを容易に除去できる... |
| L2006000131 | 20060120 | ファブリ・ペロー干渉計を用いた屈折率測定装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、対向する面に反射膜を付加した互いに平行な2枚のガラスの間で光の反射を繰り返し共振させて干渉を生じるファブリ・ペロー干渉計を用い... |
| L2005010826 | 20051118 | てんかんモデル動物(CHRNA4:S284L) | 独立行政法人科学技術振興機構 | 配列番号1の第284位SerがLeuに置換したヒト変異型CHRNA4に相当する非ヒト変異型CHRNA4をコードするポリヌクレオチドを導入した... |
| L2005010815 | 20051118 | シリコン担体の表面に金属錯体を固定した触媒を使用する有機化合物の製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | シリコン担体表面に共有結合のような安定な化学結合を介して金属錯体を固定した触媒を使用して有機化合物を合成する。好ましい触媒の例としては、ビス... |
| L2005010259 | 20051028 | ラ−メンやス−プの美味いダシを取るための豚や牛骨の破砕装置 | 社団法人発明協会 特許流通促進事業センター | ラ−メンやス−プのダシを取る時に用いる豚や牛骨は、美味いダシを取るため骨髄を骨から出すことが望ましい。従来、人がハンマ−等を使い破砕していた... |
| L2005009909 | 20051021 | 電気化学光電池 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 炭素体と、炭素体に含有されたTiC系化合物とを備え;炭素体は、多孔質体であり;炭素体の表面部位に、Ti−O結合をさらに含有し;炭素体は、アモ... |
| L2005009813 | 20051021 | 高温熱処理炉 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、高温熱処理炉は、略水平に配置してなり、耐熱性の材質からなる直円筒状の炉芯管を備えると共に、この炉芯管を収容して加熱する加熱手段... |
| L2005009731 | 20051021 | 温度勾配付加型コアホルダー装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 本技術の、地圧・静水圧をコアに作用させることが可能な装置(コアホルダー装置)は、耐圧構造の温調ジャケットの内側に、弾性体スリーブを保持し、こ... |
| L2005009134 | 20050923 | カルボニル化合物の製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | (A)有機リチウム試薬の存在下に、(B)式2a(R↑1、R↑2は置換基を有していてもよいC↓1〜C↓2↓0炭化水素、R↑3は置換基を有してい... |
| L2005009064 | 20050916 | レーザ装置及びレーザ発振方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 図1のように、レーザ10は、レーザ部材11と、レーザ部材11において発生した光を共振させる共振器部として機能する共振器14と、励起光をレーザ... |
| L2005008655 | 20050902 | 遺伝子導入用針 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 針の太さが50μmになるまでの針先からの距離が450μm未満である。尚、この遺伝子導入用針が、略くびれ型で構成されており、また、ガラス管を挿... |
| L2005008630 | 20050902 | 動植物プランクトンの無菌化方法及び当該無菌化方法を用いたワムシの培養方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、処理剤として、次亜塩素酸ナトリウムをワムシ耐久卵の培養開始のスターターとして用い、次亜塩素酸ナトリウム処理後、抗生物質を使用す... |
| L2005008236 | 20050819 | 走査型プローブ励起光学測定に用いるプローブ及びそのプローブ作製方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、石英ファイバー製AFMプローブ(探針)基体に感光性物質としてAgClを100nm蒸着する。次に、プローブ基体をAFM(原子間力... |
| L2005008232 | 20050819 | レバーハンドルバルブ操作用ロボットハンド制御装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、ロボットは、多関節方式であり、ロボット制御装置により位置制御で動作する。又、ハンドは、多指ハンドであり、ハンド制御装置により指... |
| L2005008208 | 20050819 | 炭酸エステルの製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、炭酸エステルの製造方法は、アルコールと二酸化炭素との反応を、シクロペンタジエニル金属錯体の存在下で、行うものとする。合成反応は... |
| L2005008207 | 20050819 | アルコールと二酸化炭素からの炭酸エステルの製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、炭酸エステルの製造方法は、アルコールと二酸化炭素との反応を、(i)有機金属アルコキシドまたは有機金属酸化物と(ii)酸性化合物... |
| L2005007108 | 20050701 | 応力測定システム | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1に示す応力測定システムは、応力発光物質1から放射された光は、この応力発光物質1の発光強度を検出するために配置された撮像装置である二台の電... |
| L2005007089 | 20050701 | ホルムアルデヒド検出方法及び検出装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1に装置に使用する光導波路の模式図を示す。基本的にはこの図1に示す構造を備えているだけで良い。この図1に示す通り、薄い透明基板1の上に、ホ... |
| L2005007049 | 20050701 | データ圧縮装置およびデータ圧縮方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術によるデータ圧縮装置が、データ圧縮する画像データをブロック分割処理手段で複数
のブロックに分割しブロック分類処理により分割した各ブロ... |
| L2005007039 | 20050701 | 難燃性マグネシウム合金及びその製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 好ましくは、1〜12mass%のアルミニウム、0.2〜5.0mass%のカルシウム、更に亜鉛(Zn)、マンガン(Mn)、ジルコニウム(Zr)... |
| L2005006530 | 20050617 | 地下室潜函工法 | 斉藤 浩 | 本発明の地下室潜函工法は、図に示すように、地上に地下室の外周壁躯体を構成するケーソンを配置した後、このケーソンの内側及び下側の地盤を掘削して... |
| L2005006322 | 20050611 | 透明導電膜及びその製造方法 | 大阪府立産業技術総合研究所 | 本発明の透明導電膜は、ガラス基板上に形成され、イオンを照射することにより表面が平坦化および高仕事関数化される透明導電膜であって、インジウム元... |
| L2005005859 | 20050527 | 有機半導体薄膜作製材料、有機半導体薄膜構造体および有機半導体薄膜の作製方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 式(T)(R↓1はC↓(8〜20)アルキル;nは0、1)で表される化合物とテトラシアノキノジメタン誘導体との電荷移動錯体を有効成分とする有機... |
| L2005004876 | 20050422 | 光合分波素子およびそれを用いた光回路 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 光を伝搬する第1コアと、光を伝搬し、第1コアの表面の所定領域にのみ接触して第1コアに積層され、第1コアと共にY字型分岐導波路を形成する第2コ... |
| L2005004589 | 20050408 | 解析システム | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1に示したように、まず、ある空間内にて提供されているまたはそこに存在する各対象物について、その対象物の効果がユーザに及ぶ空間領域である「対... |
| L2005004585 | 20050408 | 統合情報サービスシステム | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 図1、図2のように、統合情報サービスシステムのシステム構成では、センサシステム10、ユーザ属性取得システム20、アクセス情報取得システム30... |
| L2005004584 | 20050408 | イオン複合型粘土組成物およびその固化物 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | カチオン交換型リグニン誘導体塩とアニオン交換型粘土鉱物を含有する;カチオン交換型リグニン誘導体塩がリグニンの無機酸塩である;リグニンの無機酸... |
| L2005004473 | 20050325 | 介護用マット | 有限会社マルタカ | 図1〜図3で示すように巾の中心部及びその両側に略170ミリ程度離間させた位置において、凹溝状の3本の通気路20を深さ略20ミリ、巾15ミリ程... |
| L2005004384 | 20050325 | 金属クロリン・フラーレン連結分子 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 本発明は、自然界の光合成反応中心と比較してもはるかに長い寿命を有する、連結距離の短い亜鉛クロリン・フラーレン連結分子を提供するものであり、図... |
| L2005003409 | 20050311 | 冬囲い、雪囲い用支柱 | 有限会社協和ハウス | 本発明の実施の形態を図により説明する。支柱Aと支柱Bを三角に組立して、図の1のカ所を固定する、1の固定方法は、ボルト等で締める、縄、ハリガネ... |
| L2005000281 | 20050121 | 非晶質炭素膜成形体及びその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 好ましくは、0.1〜4at%のYを含む希土類元素、もしくはRu、Rh、Pd、Ir、Pt、Ag等の1種もしくは2種以上を含み、微細なグラファイ... |
| L2005000236 | 20050121 | ピンサー型金属錯体及びその製造方法、並びにピンサー型金属錯体触媒 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 芳香族環を構成する1つの炭素が、白金等の遷移金属に結合し、炭素に対してオルト位にある芳香族環の2つのオルト位炭素にはそれぞれ、環骨格を構成す... |
| L2005000084 | 20050107 | 水の光分解反応により水素および酸素を製造する装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 典型的な装置は図1に示される。図1において、1は酸素生成セル、2は水素生成セル、3は導線、4はイオン交換膜である。酸素生成セル1には、透明導... |
| L2005000027 | 20050107 | プロピレンオキシドの製造用触媒及びそれを用いたプロピレンオキシドの製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、貴金属化合物と金属過酸化物をメソ多孔体に固定化した複合触媒をプロピレンの酸化触媒として用いると、生成物と触媒の分離が極めて簡便に... |
| L2004008816 | 20041203 | 1価銅電解採取プロセスにおける電解液の浄液方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 銅(T)イオン及び貴金属イオン及び銅(T)イオン以外の金属イオンを含む水溶液を処理して銅(T)イオンを含有する水溶液を取り出す方法において、... |
| L2004008266 | 20041008 | 超微細気泡発生装置 | 株式会社アスプ | この技術は、下流端近傍に気体導入部を有する液体配管と、液体配管の下流端に取付けられ駆動時の負圧を利用して気体導入部から気体を導入し気液混合体... |
| L2004008011 | 20040911 | 伝熱装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、容器は、耐放射線特性に優れたポリイミド薄膜又は熱伝導性に優れた金属薄膜等の可撓性の材料からパイプ状に形成される。容器の内部には... |
| L2004008008 | 20040911 | 藻類増殖方法及びその方法により得られる藻類培養体 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | オゴノリ(Gracilaria verrucosa)、ツルシラモ(Gracilaria chorda)等のオゴノリ属紅藻類である藻類の人工培... |
| L2004008001 | 20040911 | 新規な含窒素ペルフルオロアルカンスルホン酸塩 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 式(1)(R↑1f、R↑2fはペルフルオロアルキル;R↑3fはペルフルオロアルキレン;Yは−OMで表される金属アルコキシド、−NHM、=NM... |
| L2004007868 | 20040827 | 微粒子のハンドリング方法及び装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 本発明の微粒子のハンドリング方法は、図のように、溶液と混合された微粒子を基板上に展開し、これに超音波を印加し、微粒子と溶液を搬送、混合、凝集... |
| L2004007499 | 20040813 | 水素貯蔵材料 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、安全性が高く入手の容易な物質であるNa↓2Oは、一定の条件下において水
素を吸収して水酸化ナトリウムと水素化ナトリウムに変化し... |
| L2004007496 | 20040813 | 易分解性ポリ乳酸ステレオコンプレックス体およびこのものを含む生分解性高分子材料 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | (A)ポリD−乳酸と(B)ポリL−乳酸とを、例えばクロロホルムなどの溶媒中で、重量比
を10:90〜45:55として混合して、易分解型ポリ乳... |
| L2004007490 | 20040813 | 画像処理方法およびシステム、並びにプログラム | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術による画像処理方法及びシステム、並びにプログラムは、各画素が多値画像データを
有する対象画像に対して、閾値よりも大きく変動する不連続... |
| L2004007481 | 20040813 | 有機無機ハイブリッド薄膜センサの高感度化 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、導電性有機無機ハイブリッド薄膜は、ナノサイズの結晶粒子からなり、多孔質
構造を有する金属酸化物の高配向薄膜に、導電性ポリマーあ... |
| L2004007479 | 20040813 | デュアルパス蒸気システム | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、高圧タービンと低圧タービンとの間に、高圧タービン出口から熱回収蒸気発生
器、中圧タービン及び低圧タービン入口と続く第一の経路と... |
| L2004007450 | 20040813 | 微細構造の製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、パターニングしたプラズマ重合膜(a)を有する基板表面に、これと異なるプラ
ズマ重合膜(b)を被覆し、エッチング速度の違いによりプ... |
| L2004007436 | 20040813 | マイクロ液流制御方法及び制御装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、第2マイクロ流路における気泡発生により、第1マイクロ流路内の物質を第2マ
イクロ流路内に移動させ得る、マイクロチップである。気泡... |
| L2004007287 | 20040813 | ラリアート型大環状化合物と金属錯体及びその製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 式(T)(R↑1、R↑2はH、低級アルキル、分枝状低級アルキル、ハロゲン)で表される一級アミンを持つラリアート型大環状化合物。尚、式(U)(... |
| L2004006699 | 20040723 | 好酸球カチオン性タンパク質を含有する組成物 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 本発明の新しい組成物は、細胞の生存維持、増殖および/または細胞分化の障害を原因とする疾患に対する治療用組成物であって、好酸球カチオン性タンパ... |
| L2004005832 | 20040625 | 丸氷やサッカーボールなどの趣味性に富んだ氷を作成できる | 有限会社大信製作所 | 熱伝導率の高い素材による成型体を用い、砕氷等の適宜素材氷塊から所望形状の成型氷塊を製造する。 |
| L2004005655 | 20040611 | 分散処理方法、分散処理プログラムを記録した記録媒体及び分散処理装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | 本発明では、図に示すように、エージェント送信機構1は、エージェント・ソフトウェアの移動時に、エージェントプログラム3の各モジュールについて、... |
| L2004005051 | 20040514 | 低温プラズマを用いる排ガスの浄化方法及びその浄化装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、バルブに流入した排ガスをプラズマ反応器に導入して吸着させ、酸素供給装置から導入される酸素の存在下に印加電圧によるプラズマを発生... |
| L2004004616 | 20040416 | 新規ゼオライトの製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | (A)前駆体の有機結晶化調整剤含有層状珪酸塩を、(B)分子状酸素を含有する支燃性ガスの流通下又は存在下で、脱水重縮合させて、新しい結晶構造を... |
| L2004004489 | 20040326 | リアクティブ・システムの安全性検証装置、方法、プログラム及びそのプログラムを記録した記録媒体 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 本発明のリアクティブ・システムの安全性検証装置は、関数記号の集合、書換規則の集合、公理の集合、項の集合、及び検査対象となる項の集合によって表... |
| L2004004415 | 20040326 | 義務教育、理科実験においても使用可能な大腸菌への遺伝子導入手法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | ペプチドグリカンを主体とする細胞壁を有する大腸菌、ラン藻等の原核細胞にポリヌクレオチドを導入する際に、ポリヌクレオチドとトランスフェクション... |
| L2004003526 | 20040312 | DNaseII遺伝子機能欠損貧血症モデル非ヒト動物 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術はDNase II遺伝子機能欠損貧血症モデル非ヒト動物として、マウスを例にとる。マウス遺伝子ライブラリーからPCR等の方法により得ら... |
| L2004003281 | 20040312 | バルジ塩基認識分子及びそれを含有するDNA | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、バルジ構造にインタカレートし、相補鎖側の塩基をワトソン−クリック(Watson−Click)型の塩基対形成により認識させること... |
| L2004002760 | 20040312 | 石炭液化触媒及びその製造方法 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | 硫化鉄及び酸化鉄から選ばれた1種以上を主成分とする鉄含有固形物を、石炭の存在下に湿式微粉砕して得られた混合物からなり、湿式粉砕に供する鉄含有... |
| L2004002049 | 20040213 | 除振方法およびその装置 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、床と中間台との間をばねにより除振するとともに、中間台と除振テーブルとの間を永久磁石と電磁石とから構成されるゼロパワー特性を有す... |
| L2004001667 | 20040206 | 安息香酸エステル誘導体及びその製造方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、式(I)で示す安息香酸エステル誘導体を提供する。ここで、R↑1、R↑2、R↑3、R↑4及びR↑5は、それぞれ、互いに独立し、同... |
| L2004001535 | 20040206 | 有機アンモニウム・無機層状ペロブスカイト化合物薄膜の作製方法 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、無機ハライドMX↓2として臭化鉛と有機アンモニウム分子としてメチルアミン臭化水素酸塩を溶解した水溶液(濃度10↑(−4)mol... |
| L2004001482 | 20040206 | エステル化有機金属化合物、その製造方法及びエステル誘導体 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術では、式(I)で示されるエステル化有機金属化合物が提供される。式中、R↑1及びR↑2は、それぞれ、水素原子;置換基を有していてもよい... |
| L2004001473 | 20040206 | チオウロニウム基を有する新規な化合物および前記化合物のアニオン種認識蛍光センサーとしての使用 | 独立行政法人科学技術振興機構 | この技術は、チオウロニウム基が、アニオン種に対して前記性質を満たすことを見出すと共に、またチオウロニウム基が蛍光特性を持つナフチル基と結合さ... |
| L2003007946 | 20031010 | クレーンの操作装置 | 古河機械金属株式会社 | フック格納機構を有するクレーンの操作装置において、この技術では、クレーンの状態を検出する検出器と、検出器で検出されたクレーンの状態のデータか... |
| L2003005921 | 20030801 | 水素透過膜利用装置の保護方法および保護装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 本発明は、水素透過能を発現する金属又は合金からなる水素透過膜2を用い、水素透過膜2に連通する空間内に、気体吸着媒体からなる水素吸蔵体18を設... |
| L2003005060 | 20030530 | 段ボール箱のかたい糊付けを、剥がさずに開ける方法です。 | 丸尾 章 | 図面のような切込みを、現在使用している段ボール箱の天板、底板を構成している内フラップ、外フラップに付け加えるだけです。
ピンク部分は外フラ... |
| L2003001282 | 20030228 | 光合成微生物による光エネルギー変換方法 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | Rhodobactor sphaeroides RV等の光合成細菌である光合成微生物に光を照射して水素を発生させ、光エネルギーを水素エネルギ... |
| L2003001246 | 20030228 | 銅系触媒およびその製造法 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | 触媒全体を100重量%とした時、(A)酸化銅が20〜60重量%、(B)酸化亜鉛が10〜50重量%、(C)酸化アルミニウムが2〜10重量%、(... |
| L2003001045 | 20030228 | 超音速航空機用排気ノズル | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | この技術では、直線状に展開したローブ形ミキサを備えた断面形状が一定の2次元排気ノズルであり、騒音低減時に外気を導入し、ミキサによりコアエンジ... |
| L2003001040 | 20030228 | 薄膜太陽電池及びその製造方法 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | この技術において、望ましい光吸収層の組成はc/aの値が約2であるCu(In↓(1−X)Ga↓X)(Se↓(1−Y)S↓Y)↓2系固溶体であり... |
| L2003001027 | 20030228 | 超音速航空機用排気ノズル | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | この技術では、騒音低減状態において、第1フラップの下流端が第2フラップの下流端と接し、第3フラップがガイドの最も下流側に移動して、外気流とエ... |
| L2003001025 | 20030228 | 軸流圧縮機の動翼先端構造 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | この技術では、圧縮機ディスクの外周面に周方向に略等間隔に固着した複数の動翼の先端部と、圧縮機ディスクを取り囲む略円筒状のケーシングとの間に、... |
| L2002002744 | 20020316 | 建築物の外張断熱工法の施工方法 | 創造企画 合同会社(LLC) | 建築物の外張断熱工法で軸組材に構造用面材を組み付けその外面に断熱材を敷設する施工方法において、長手方向に所定のピッチで形成された凹凸部を有し... |
| L2001012539 | 20011110 | 石炭の液化方法 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | この技術では、平均粒径1μm以下に粉砕された天然の硫化鉄を触媒として用いるとともに、液化反応に伴って発生する硫化水素含有排ガスを、その排ガス... |
| L2001006339 | 20010421 | 下痢性貝毒に特異的なモノクロナール抗体、そのモノクロナール抗体を産生するハイブリドーマ、及びそのモノクロナール抗体を用いる下痢性貝毒の検出方... | 大阪府立公衆衛生研究所 | 本発明方法は、オカダ酸と7−0−アシル−オカダ酸とジノフィシストキシン−1とジノフィシストキシン−3とに同時に特異性を示すモノクロナール抗体... |
| L1999012691 | 19991225 | 安価な硫化鉄を主体とする、石炭の水素化液化用触媒 | 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 | 安価な使い捨て触媒として、硫化鉄を含む金属化合物を粉砕して石炭液化に使用する場合、分散性および比表面積を大きくして触媒活性を高めるため、でき... |