
| ●新規登録ライセンス情報一覧(2003年04月18日更新: 131件)● |
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追加ライセンス情報 = 100件 |
| ライセンス情報番号 | 登録日 | タイトル | 登録者 | 概 要 |
|---|---|---|---|---|
| L2003003631 | 20030418 | フローサイトメトリーによる微生物検出方法 | 海洋科学技術センター | 下記の工程を含む、フローサイトメトリーによる微生物検出方法。
(a) 微生物を含む試料に非致死的な静水圧を負荷する工程、及び(b) 微生物を蛍光色素... |
| L2003003632 | 20030418 | 水中機器の着水揚収装置 | 海洋科学技術センター | 船体に設置されたクレーンにより巻き取り、繰り出し可能にされる曳航索2と、曳航索2に連結された水中機器1と、曳航索2に着脱可能に固定される揺止... |
| L2003003633 | 20030418 | 曳航式試料採取装置 | 海洋科学技術センター | 船体3から繰り出された曳航索2または曳航体1に連結される試料採取器16を備え、試料採取器16は、入口部17aおよび出口部17bを有する箱体1... |
| L2003003634 | 20030418 | 銅耐性酵母菌およびその産生するペクチナーゼ | 海洋科学技術センター | 銅耐性酵母菌、およびその酵母菌が産生するペクチナーゼ。特に、深海底泥から分離した銅耐性酵母Cryptococcus sp. N6株、および、この酵母菌が産生す... |
| L2003003635 | 20030418 | 掃海装置 | 海洋科学技術センター | 海面に浮上させられなくなった係留系等を掃海によって回収する場合において、掃海装置の複数の係止部により係留系を引っ掛ける可能性を向上させること... |
| L2003003636 | 20030418 | 水中ロボットの位置確認装置及び該装置を用いた気体供給装置 | 海洋科学技術センター | 船上若しくは陸上側に配設された電源・制御装置3及び高圧ガス供給装置4と、前記電源・制御装置にケーブル2を介して接続された水中ロボット1と、先... |
| L2003003637 | 20030418 | フラーレン水分散液の製造法 | 海洋科学技術センター | 【請求項1】 水に可溶であって且つフラーレンの溶媒にフラーレンを溶解し、得られた溶液を水と混合することを特徴とするフラーレン水分散液の製造法... |
| L2003003638 | 20030418 | 乗算装置 | 富士通株式会社 | 本発明は、乗数のビット列を複数に分割する回路と、回路によって分割したビット列ごとにビット列と被乗数とを乗算する複数の回路と、各回路の演算結果... |
| L2003003639 | 20030418 | 多数のプロセッサを高速に立ち上げられるIPL方法 | 富士通株式会社 | 本発明によれば、外部記憶装置を有するクラスタのプロセッサがクラスタの主記憶装置にIPLを実行し、IPLを実行した主記憶装置から共用記憶装置に... |
| L2003003640 | 20030418 | 高信頼性と記憶装置の高い使用効率とを両立させる記憶制御方式 | 富士通株式会社 | 本発明によれば、記憶装置への情報の書込は、命令指定手段で書込命令を指定された二重書込装置により、記憶装置の所定の領域に一時に格納されるから、... |
| L2003003641 | 20030418 | 受信信号処理方式 | 富士通株式会社 | 本発明は、ROF率が100%の受信信号を復調したベースバンド信号に対し、判定回路が判定回路3による判定結果と、遅延素子によって遅延された前の... |
| L2003003642 | 20030418 | 複数の装置への電力供給線を最小化して高密度実装を可能とした記憶装置 | 富士通株式会社 | 本発明は、スピンドルモータによって回転する記憶媒体に、位置決め機構によりヘッドを位置決めする記憶機構と、スピンドルモータと位置決め機構とを駆... |
| L2003003643 | 20030418 | バッファ記憶装置の専有時間を短縮し、システム性能が向上するム−ブアウト・システム | 富士通株式会社 | 本発明では、複数のバッファ記憶装置は、それぞれ、主記憶装置とCPUの間に設けられたストア・イン方式のバッファ記憶装置であって、複数のバッファ記... |
| L2003003644 | 20030418 | 無駄なコモンバスの空時間を防止するスタック方式 | 富士通株式会社 | 本発明では、コモンバス(BUS)が使用されていない時には、バス出力制御回路の出力と、コマンドの残りの部分とデータとをバス出力レジスタを介してコ... |
| L2003003645 | 20030418 | 帰還冷媒の渦流攪拌で供給口からの冷媒供給温度の均一化が可能な冷媒の分配用タンク | 富士通株式会社 | この容器内面の周囲に沿って回転上昇される混合冷媒は主として上部で反転されて中央部の下降流路に逐次流れ込み、供給口から送出される。したがって、... |
| L2003003646 | 20030418 | 磁気テープ制御装置 | 富士通株式会社 | 情報転送路には複数トラックの情報が転送さる。第1〜第nエラー検出手段はそれぞれ複数の異なる要因に起因する複数エラーを検出し、それぞれ第1〜第... |
| L2003003647 | 20030418 | 分散メモリ型システムのオーバヘッドの少ないデータ転送を実現するデ−タ転送方式 | 富士通株式会社 | 分散メモリ型の計算機システムは、プロセッサエレメント(PE)の台数を多くすることで、計算機システムの処理能力を向上できるが、PE間の情報交換の頻... |
| L2003003648 | 20030418 | ディスクキャッシュを有する装置のデ−タ保全方式 | 富士通株式会社 | CPUよりデータの書込みがあると、DKCは、書込みデータをキャッシュメモリとともに不揮発性メモリにデータを並列して蓄え、それとともに、この書込みデ... |
| L2003003649 | 20030418 | フォールトトレラントな多重仮想空間制御の計算機システム | 富士通株式会社 | 少なくともメインメモリ、中央処理ユニット及びシステムバスへの接続ユニットを備えた複数の処理モジュール(プロセッサモジュール)と、少なくとも共... |
| L2003003650 | 20030418 | アダプタ配下のドライブ機番を自動設定できるドライブ機番設定回路 | 富士通株式会社 | 本発明では、マザーボードに、ドライブ部を接続する複数のドライブ用コネクタと、アダプタ部を接続するアダプタ用コネクタと、更に後続する他のマザー... |
| L2003003651 | 20030418 | 不揮発性メモリを活用したストレージデバイスなどのデータ保全を行う計算機システム | 富士通株式会社 | 本発明は、ディスクキャッシュメモリを不揮発性メモリにより構成し、DASD側の準備中や障害などで不揮発性メモリに書き戻されたデータが、DASD... |
| L2003003652 | 20030418 | 記憶ディスクモジュ−ル及びこれを用いた集合型記憶ディスク装置 | 富士通株式会社 | 本発明では、フレームに,ディスクドライブユニットと電源と回路ユニットとを並設して設け,ディスクドライブユニットと電源と回路ユニットとをバック... |
| L2003003653 | 20030418 | デ−タ処理装置におけるネットワ−ク記憶方法 | 富士通株式会社 | 本発明では例えば、ネットワーク構造を計算機に記憶する際に,各リンクに着目し,その前方または後方のノード識別子を接続情報として記憶する。逆方向... |
| L2003003654 | 20030418 | ディスクキャッシュにおける不揮発メモリを活用した高速書き込み方法 | 富士通株式会社 | 本発明では、不揮発性メモリの未使用ブロック数が所定値を下回るまでは、書き込み命令に応じて、外部記憶装置とディスクコントローラ内のキャシュメモ... |
| L2003003655 | 20030418 | 記憶ディスクモジュ−ル | 富士通株式会社 | 磁気ディスク装置、光ディスク装置等の記憶ディスク装置が、コンピュータシステムの外部記憶装置として広く利用されている。このようなシステムでは、... |
| L2003003656 | 20030418 | 磁気ヘッドのパルス検出系のピーク検出装置およびオフセット/ゲインエラー判別装置 | 富士通株式会社 | 本発明では、まず、残留磁気を示す磁気ヘッドによって磁気ディスクから再生されるパルスをピーク検出するための装置が提供される。第1および第2のピ... |
| L2003003657 | 20030418 | 除算回路の前処理装置 | 富士通株式会社 | 本発明では、除数及び被除数は、第1のゼロカウンタにより先頭の連続する0ビットの内、nビットを1単位とした時、連続する0ビットが何単位あるかを... |
| L2003003658 | 20030418 | 磁気テープ装置の電流供給回路及び電流供給制御方法 | 富士通株式会社 | 本発明では、リール駆動用モータに供給すべき目標電流量に対応する指令値を出力し、指令値に応じてリール駆動用モータに電流供給制御手段により電流を... |
| L2003003659 | 20030418 | シークエラー時の影響を受けずに動作継続が可能なスピンドルシンク制御方式 | 富士通株式会社 | スピンドルシンクとは、ホストコンピュータからの基準インデックスと媒体インデックス発生回路で作成される媒体インデックスを同期するようにスピンド... |
| L2003003660 | 20030418 | 情報処理装置におけるレジスタの読出制御方式 | 富士通株式会社 | 本発明は例えば、演算回路において、一時格納レジスタを設け、この保持データが後続命令で使用されるデータと一致する場合は、レジスタキャッシュパス... |
| L2003003661 | 20030418 | データ処理装置の検証方法及び装置 | 富士通株式会社 | 非同期演算制御装置の命令キューにパイプラインビットを格納するステータス領域を新設することにより、次の条件を検証して命令実行の順序と動作を保証... |
| L2003003662 | 20030418 | CPUの性能向上に有効なデータ先読み制御装置 | 富士通株式会社 | 本発明では例えは,中央処理装置がA番地のデータに対するアクセス要求を出した後,続いてB番地へのアクセス要求を出すと,予測アドレス情報記憶手段... |
| L2003003663 | 20030418 | データ処理装置 | 富士通株式会社 | 一連のデータを複数のパケットに分割して転送し、受信側で最終データのパケットの到着をポーリングして転送の終了を監視している場合、送信側で一障害... |
| L2003003664 | 20030418 | 逆数演算方法及び回路 | 富士通株式会社 | 従来回路では、逆数値は1/(X**2 +Y**2 ) (注:**2 は二乗を表す。以下同じ)となってしまうため、収束時間および演算量が共に増大... |
| L2003003665 | 20030418 | 同期処理方法及び同期処理装置 | 富士通株式会社 | 本発明によれば、複数の処理手段でいくつかのプログラムを処理するためにプログラム毎に同期をとるべき処理手段の組み合わせを示す同期組情報を記憶す... |
| L2003003666 | 20030418 | データ転送処理方法及びデータ転送処理装置 | 富士通株式会社 | マルチプロセッサシステムにおけるプロセッサ間の通信において、プロセッサAの主記憶装置のデータを他のプロセッサBに対して送出する場合、ユーザプ... |
| L2003003667 | 20030418 | データ転送処理方法及びデータ転送処理装置 | 富士通株式会社 | プロセッサが演算を行う前に、演算すべきプロセッサiとその演算に必要なデータを有するプロセッサjとの間でデータの転送が行われる。この場合、プロ... |
| L2003003668 | 20030418 | プロセッサの演算量を減少させ、等化性能の劣化を防止できる等化方法 | 富士通株式会社 | 本発明では、フィルタ処理が、2次IIRフィルタ処理であり、固定等化処理の内、線路等化のフィルタと振幅等化のハイパスフィルタと振幅等化のローパ... |
| L2003003669 | 20030418 | 低損失光ファイバ切り換えスイツチ | 古河電気工業株式会社 | 接合端面の光フアイバ端面及びその周辺を含む領域に窪みを設け、フエル−ルが対となるフエル−ルと接合した状態で、接合部に空隙を形成する。そして空... |
| L2003003670 | 20030418 | セラミックス複合粉末及びその製造方法 | 住友電工知財テクノセンター株式会社 | Si、Al、Bの窒化物、炭化物、酸化物の1種又は2種以上の
セラミックス粉末の内部に、該セラミックスとは異なる窒化物、 炭化物、酸化物の1種... |
| L2003003671 | 20030418 | 記録ギャップが直線状となり周波数特性の悪化を防止できる磁気抵抗効果型ヘッド | 富士通株式会社 | 本発明のMR効果型ヘッドは、MR効果素子の両端に一対の引き出し導体層を接続して信号検出領域を画定し、MR効果素子及び引き出し導体層を第1,第... |
| L2003003672 | 20030418 | 磁気ヘッド組立体の取付構造 | 富士通株式会社 | 本発明では例えば、第1及び第2のスプリングアームの基端部には穴が穿設され、第1及び第2のスプリングアームの穴に嵌入すると共に、ヘッドアームの... |
| L2003003673 | 20030418 | 磁気抵抗効果型磁気ヘッド及びその製造方法 | 富士通株式会社 | 磁気抵抗効果型磁気ヘッドの要部は、基板(例:Al2 O3 TiCからなる)と、下部シールド層(例:FeNからなる)と、非磁性絶縁層(例:Al2 O... |
| L2003003674 | 20030418 | 磁気抵抗効果型ヘッド用信号再生回路 | 富士通株式会社 | データの再生用にMRヘッドを使用すると、MRヘッドと磁気記録媒体との相対速度に依存しない信号磁界の検出が可能なため、磁気記録媒体の走行速度を... |
| L2003003675 | 20030418 | 垂直磁気記録用磁気ヘッド | 富士通株式会社 | 本発明では例えば、リターン部、主磁極及び磁気記録媒体を含む磁気回路の途中に設けられ、その初期磁化の方向は磁気回路における磁束の方向にほぼ直交... |
| L2003003676 | 20030418 | 再生出力及び再生波形の変動を有効に防止する磁気抵抗効果ヘッド | 富士通株式会社 | MRヘッドでは、フラックスガイドの磁化容易軸方向が不安定なためにフラックスガイドが多磁区構造化して、記録媒体からの信号磁界Φに対する応答が不... |
| L2003003677 | 20030418 | MR磁気ヘッドの抵抗・寿命特性を考慮した最適バイアス電流の調整装置 | 富士通株式会社 | 本発明は例えば、磁気抵抗効果型磁気ヘッドに調査用電流を流し、磁気抵抗効果型磁気ヘッドの端子にかかる電圧を測定し、調査用電流と電圧に基づいて磁... |
| L2003003678 | 20030418 | 消費電力が小さく、且つ、耐久性、信頼性に優れたMRヘッドを備えた磁気再生装置 | 富士通株式会社 | 本発明では、記録媒体からMRヘッドによる読み出しが必要か否かを判定するMRヘッド情報判定手段と、MRヘッドによる読み出しが必要な場合に、電流... |
| L2003003679 | 20030418 | エアドーム | 株式会社パソック | 図に示すように本発明のエアドームは、撥水性のある化学繊維シート10と不燃性シート11の2種の素材を縫合して折り畳み可能な逆椀形体1を形成し、... |
| L2003003680 | 20030418 | 高圧ガス防災システムネットワーク | 金井 紘一 | 本発明のシステムは、ガスの種類により災害の状態に合わせて3種類の防災システム基本形の防災回路に切り替わり災害を防止するものである。可燃性ガス... |
| L2003003681 | 20030418 | ドアホルダ | 佐々木 永生 | 本発明のドアホルダは、ドア側とドア開放位置での反対側(壁側)の各々に繋止部を有するドアホルダにおいて、必要な弾性を持たせた形状変化率の大きい... |
| L2003003684 | 20030418 | 放射線源像再構成装置 | 竹本 昭三 | 図において、検出装置に入射した1つの放射線に対し1検出周期に透過位置を2回以上検出して1組の座標とする。1組の座標と既知の透過位置間隔から、... |
| L2003003685 | 20030418 | 放射線源像再構成装置 | 竹本 昭三 | 図に示すように、放射線源像再構成装置は、放射線検出部100と、オートフォーカスビデオ・カメラ部200と、演算部300と、表示制御部400と、... |
| L2003003686 | 20030418 | 燻製器と精力剤を用いた循環方法 | 岡 昌之 | 本発明の燻製器は図に示すように、燻製室と発煙室とから構成され、発煙室から発生される香料、調味料、香辛料、薬草等の養分を伴った精力剤熱気流を州... |
| L2003003687 | 20030418 | 除振筐体 | 株式会社アドバンテスト | 本発明の筐体11は図に示すように、筐体11の底面に取り付けられ除振機能を有する除振足12と、同じく底面に取り付けられ剛体よりなり除振機能を有... |
| L2003003688 | 20030418 | 除振筐体 | 株式会社アドバンテスト | 本発明の筐体11は図に示すように、筐体11の底面に取り付けられ除振機能を有する除振足12と、同じく底面に取り付けられ剛体よりなり除振機能を有... |
| L2003003689 | 20030418 | 電磁波測定用ターンテーブルの接地構造 | 株式会社アドバンテスト | 図にしめすように、ターンテーブル12の外周部の近くに同心のリング状接地専用金具21が取り付けられターンテーブル12と電気的に接続される。この... |
| L2003003690 | 20030418 | セラミック多層配線基板の製造方法 | 株式会社アドバンテスト | 図に示すように、光により励起されて電荷が生じるセレンのような感光板11上に、所望の導体パターンと同一パターンの静電像を形成し、この静電像に対... |
| L2003003691 | 20030418 | 即席食品用容器の蓋 | 朝久野 善隆 | 本発明の即席食品用容器の蓋は図1に示すように、本蓋Aの輪郭とほぼ同じ形状の輪郭部aを有し、輪郭部aを差し渡す垂線Pを基線として、輪郭部aを折... |
| L2003003692 | 20030418 | 膝カバー | 森下 味美 | 図に示すように、膝カバー1をカバー本体2とカバー装着部3とで構成し、カバー装着部3を使用者の着衣(スカート10)のウエスト部10aの内側に折... |
| L2003003693 | 20030418 | 入力装置 | 須永 智 | 本発明の入力装置1は図に示すように、弾性体からなり、使用者が把持できる大きさに形成されている本体部2と、本体部2に配設され本体部2の伸縮に伴... |
| L2003003694 | 20030418 | 熱流束熱膨張同時計測 | 日本学術振興会 | 図に示す熱流束熱膨張同時計測素子10は、主面1Aに凹部1Bを有すると共に内部に円筒状の空洞部1Cを有する金属ブロック1と、金属ブロック1の主... |
| L2003003695 | 20030418 | 保持具を具備した脚立並びに撮影用脚立 | 合資会社智研 | 図に示すように、脚立7の片側はしご部8に棒状体17の工具吊設棒16を立設するための保持具1を、脚杵10の踏段12側の側面に設置し、工具吊設棒... |
| L2003003696 | 20030418 | 保持具を具備した脚立 | 合資会社智研 | 図に示すように、はしご部を開いて水平な床面に設置したときに工具仮置棒11の心通りを床面に対してほぼ垂直に立設させるための保持具を備えた脚立に... |
| L2003003697 | 20030418 | コンクリートに溝を設ける方法 | 合資会社智研 | 図に示すように、コンクリート1の表面10に設けた細溝5内にニクロム線又はガスバーナ等の発熱体7を設置し、発熱体7の発熱で細溝5の内壁を1分間... |
| L2003003698 | 20030418 | 自動機を活用した売上金収納サービス | 株式会社UFJ銀行 | 端末装置1と、中央処理装置とを具備し、前記端末装置1は、有価物の額に関する
情報を入力することができる入力手段と、有価物を収納し、この収納し... |
| L2003003699 | 20030418 | 高強度ガラスファイバの製造方法 | 古河電気工業株式会社 | 反応管内に光フアイバを通し,原料ガスを供給して,気相成長法により光フアイバの表面にハ−メチツク被覆を成膜させて,ハ−メチツク被覆光フアイバを... |
| L2003003700 | 20030418 | つかまり立ち機能の更生補助具 | 合資会社智研 | 図2は本発明のつかまり立ち機能の更生補助具A(図1)をベッド12に連結した斜視図であり、支柱9a、9bが掛具10を介してフレーム13に連結さ... |
| L2003003701 | 20030418 | 錠剤を分割する方法およびその分割装置 | 合資会社智研 | 本発明は図1、2に示すように、下端付近を中心にして揺動できる直線状の長刃28を、その刃先29を直立している押圧受台36に対向させて垂直に設け... |
| L2003003702 | 20030418 | 鉄まくらぎの製造方法および製造装置 | 合資会社智研 | 外開き溝形状鋼材の両端付近を一工程で曲げて、両端付近にほぼ平面状の下曲がり爪を形成する鉄まくらぎ製造方法において、図に示すように機枠に当金を... |
| L2003003703 | 20030418 | 超高純度合成ガラスの製造装置 | 古河電気工業株式会社 | 反応容器の全部又は一部を内部空間を有する二重壁体で構成する。二重壁体には内部空間に連通する給気系と,圧力調整弁を有する排気系を連結する。又,... |
| L2003003704 | 20030418 | 高信頼性静音回転コネクタ | 古河電気工業株式会社 | 相対回転する部材間を接続する回転コネクタに関し、回転ケ−スと固定ケ−スとの何れか一方のケ−スのフランジ部に、周方向に凹部を形成すると共に、凹... |
| L2003003705 | 20030418 | 止水扉兼車両止装置 | 日新総合建材株式会社 | 第1側壁から第2側壁に跨って設けた止水板開口と、両側壁に上下方向に設けた止水板案内溝と、スライドする止水板と、防水シールと、止水板駆動手段と、... |
| L2003003706 | 20030418 | アレイディスク装置のドライブ位置確認方式 | 富士通株式会社 | アレイディスク装置では、複数のドライブにデータを分割して記憶させ、これを読出す際は、デバイス制御回路の整列順に分割されたデータを結合して整列... |
| L2003003707 | 20030418 | データ復元中のライト処理を簡単にし、迅速に行うアレーディスク装置の制御方法 | 富士通株式会社 | データ用のディスク装置あるいはパリティ用のディスク装置のいずれか1台に障害が発生して残りの本発明では、ディスク装置からデータ/パリティデータ... |
| L2003003708 | 20030418 | 記憶装置アレイシステム及びその操作方法 | 富士通株式会社 | 従来は、一般に故障しているディスク装置内に収納されているデータ全ての再構成が関与する再構成は、非常に時間のかかるプロセスであり、再構成が進行... |
| L2003003709 | 20030418 | 論理構成上の状況を把握可能なアレイディスク装置の状態表示方式 | 富士通株式会社 | アレイディスクシステムを構成する個別のデバイスの発光ダイオードなどによる表示は、単に、各物理デバイスに電源が投入されてディスクが回転している... |
| L2003003710 | 20030418 | アレイディスク装置のバックグラウンド処理実行方法 | 富士通株式会社 | データ復元処理や磁気ディスク装置の不良箇所の交代処理や磁気ディスク装置の媒体のイニシャライズ処理等のバックグラウンド処理は、上位装置への影響... |
| L2003003711 | 20030418 | ディスクアレイ装置 | 富士通株式会社 | 上位装置から書込みを指示されたデータ量をチェックし、基本的に、データ量が少ない場合は、1回の書込みに時間はかかるが書込み後のトランザクション... |
| L2003003712 | 20030418 | ディスクアレイ制御方式 | 富士通株式会社 | 従来のRAID4およびRAID5に相当するディスクアレイ装置にあっては、ランク内のディスク装置に格納しているデータの一部あるいは全部を書き替... |
| L2003003713 | 20030418 | 等価性保証しながら運用中のディスク複写が効率よく行えるディスク複写処理方式 | 富士通株式会社 | 従来、ページングファイル等のような特殊ファイルについては、二重化ディスクに展開せずに別に用意される単一構成のディスクに展開している。これは等... |
| L2003003714 | 20030418 | アレイディスク装置のディスク装置診断方法 | 富士通株式会社 | 従来は、ホスト1からのアクセスがなく、アレイディスク装置として暇な時間を利用して、予備磁気ディスク装置のみを対象としたパトロール診断を実施し... |
| L2003003715 | 20030418 | 異機種間でも対応可能なディスク装置間のファイル転送装置およびファイル転送方法 | 富士通株式会社 | デイスク装置内の記憶領域について所定単位の領域毎に管理情報記憶領域を持つファイル管理テーブルを有するデイスク装置から、他のデイスク装置へファ... |
| L2003003716 | 20030418 | FBAディスク装置でCKDディスクの振る舞いを可能にするディスク制御装置の制御方法 | 富士通株式会社 | FBAブロックの固定位置(先頭)に、FBAブロックに含まれるレコードの番号とレコード位置との対応関係を示すID部を持たせる。上位装置からCK... |
| L2003003717 | 20030418 | 障害発生状況により予測判定してミラード化するディスクアレイ装置 | 富士通株式会社 | 本発明は例えば、通常は単なる並列ディスク装置を備えたディクスアレイとして機能するが、その中の1台に障害発生の可能性ありと予測的に判定された場... |
| L2003003718 | 20030418 | ディスクアレイ装置の故障対処方法および装置 | 富士通株式会社 | データ用ディスク装置または冗長用ディスク装置の故障時に、故障ディスク装置の属する冗長グループ以外のポートに接続された予備用ディスク装置を代替... |
| L2003003719 | 20030418 | ディスク制御装置及びその制御方法 | 富士通株式会社 | 本発明では例えば、リソースマネージャはテーブル記憶部に複数上位装置と各CPUに接続するチャネルアダプタ(パス)との対応関係を記憶すると共に、... |
| L2003003720 | 20030418 | 磁気ディスクモジュール | 富士通株式会社 | 本発明では、前端部と後端部とを有するケースと、ケース内に収容され且つ第1のコネクタを有する少なくとも1つのディスクドライブユニットと、ディス... |
| L2003003721 | 20030418 | ディスク制御装置の制御方法 | 富士通株式会社 | 本発明では例えば、各FBAブロックの所定位置(先頭位置)に設けられたID部にFBAブロックに含まれるレコードの番号とレコードの位置RPIを記... |
| L2003003722 | 20030418 | ディスク制御装置 | 富士通株式会社 | 本発明では、可変長のレコード形式をもつディスク装置であっても、上位装置からの書込要求に対しミスヒットとなった場合にも、レコード形式情報テーブ... |
| L2003003723 | 20030418 | 廃家電搬入ステーション | 日新総合建材株式会社 | ベルトコンベアに廃家電を移す廃家電搬入ステーションであって、廃家電運搬用パレットを位置決めした状態で、廃家電運搬用パレットの正面壁部をベルト... |
| L2003003724 | 20030418 | 廃家電運搬用パレット | 日新総合建材株式会社 | 4辺形の床部と、スタンド部と、スタンド部に軸支され垂直姿勢と床部上に倒れた水平姿勢とを取り得る右側壁部と、係止手段と、コンベア手段を付設して... |
| L2003003725 | 20030418 | 歯ブラシ兼用舌苔清掃具および口内清掃具 | 内山国際特許事務所 | ループ状毛あるいは半ループ状毛、ないしは半ループ状毛と直毛とを混合して植え付けたブラシ部分と、該ブラシ部分の後方に手指全体で把持可能な柄部分... |
| L2003003726 | 20030418 | 診断、抵抗性植物育成、有用タンパク質生産など利用面の広いパパイア奇形葉モザイクウイルスの全長ゲノムRNAの塩基配列 | 社団法人農林水産技術情報協会 | パパイア奇形葉モザイクウイルスの全長ゲノムRNAの塩基配列が決定され提供される。上記塩基配列を用いたパパイア奇形葉モザイクウイルス感染診断方... |
| L2003003727 | 20030418 | 紫紋羽病菌モノカリオンをdsRNA導入ベクターとして用い、dsRNAを本病菌に導入して病原力を低下させ、リンゴの被害を防ぐ | 社団法人農林水産技術情報協会 | 本発明は、担子菌にdsRNAを導入する方法であって、dsRNAを導入しようとする担子菌と同じ種に属するモノカリオンをベクターとして用いる方法... |
| L2003003728 | 20030418 | 植物の形態形成を制御しているMADSボックス遺伝子にアタックして、植物の花型を改変 | 社団法人農林水産技術情報協会 | MADSボックス遺伝子は、MADSボックスと呼ばれる保存性領域を含む転写因子をコードする遺伝子で、30以上の遺伝子からなる遺伝子ファミリーを... |
| L2003003729 | 20030418 | スチールカメラ、ビデオカメラ等の撮影装置への着脱が自在で、シャッターボタンの遠隔操作または無人操作を可能とした撮影補助装置 | 社団法人農林水産技術情報協会 | 撮影装置のシャッターボタンを動作させるアクチュエータ手段と、その駆動電源と、駆動電源のスイッチ手段と、撮影装置の所定位置に着脱自在に固定する... |
| L2003003730 | 20030418 | 汚水の硝化程度を検出し、曝気をコントロールする汚水処理装置 | 社団法人農林水産技術情報協会 | 本発明に係る汚水処理装置は、内部に汚水が導入される生物学的反応槽と、この反応槽内に曝気を行う曝気手段と、汚水中の溶存酸素濃度を検出する手段と... |
| L2003003731 | 20030418 | 乳酸菌の菌種同定を正確、迅速かつ簡便に行えるプライマーとそれを用いた同定方法 | 社団法人農林水産技術情報協会 | 本発明は、乳酸菌ラクトコッカス・ラクチスに特異的な塩基配列を有するDNAプライマーと、これを用いてPCR反応を行うことによって、乳酸菌を簡便... |
| L2003003732 | 20030418 | ビッターリッヒ法を応用し映像に固定されたデータに基づき、一定の林地における材積量算出の基礎となる胸高断面積測定装置 | 社団法人農林水産技術情報協会 | 支持具の一端に設置される撮像装置と、支持具の他端に設けられ撮像装置の写角内にある立木直径識別具と、立木直径識別具の近傍に固定され撮像装置の写... |
| ライセンス情報番号 | 登録日 | タイトル | 登録者 | 概 要 |
|---|---|---|---|---|
| L2000005167 | 20000812 | 簡便な衛生用ノーズセットを用意することにより、左右の鼻孔にさしこんで悪臭や汚染空気環境において、健康的に然も気分を爽快にするような持具を提供... | 秋山 正道 | 全体が円筒形の三部分からなり、やや紡錘形をなす先端部と、同一円筒形をなす中間部及び後端部を以て構成され、それらは何れも雄牝の形でさし込んで結... |
| L2001009555 | 20010825 | エレクトロクロミック表示装置 | 株式会社三協精機製作所 | 1 つのセル内で互いに独立させて成膜した電極4,4,4とEC材6,6,6とで構 成される複数のセグメント10a〜10cとから成る表示極10と、... |
| L2001010277 | 20010908 | トランスファー加工装置 | 株式会社三協精機製作所 | 被加工物2に加工内容A及びBを行う場合,被加工物2を載置部41から搬入し,ロボツト51で加工機31,32に供給し,水平方向の工具38で加工内... |
| L2001010280 | 20010908 | 電子部品表面実装装置 | 株式会社三協精機製作所 | S−Z軸1と、S−Z軸1を中心に旋回するア−ム部材2に支持されて実装面23に対して垂直な方向に往復移動する複数のZ軸3,…とを設ける。カム手... |
| L2001010282 | 20010908 | 電子部品表面実装装置 | 株式会社三協精機製作所 | Z軸1の先端に実装面Fと平行な回転軸周りに実装面Fと直交する面内で回転可能な複数の吸着ノズル2を設け、実装面Fとカメラ4との間に一部透過ミラ... |
| L2002008579 | 20020720 | 非接触型位置センサー | 株式会社三協精機製作所 | 被検体の位置を検知する非接触型の位置センサ−装置に関し、コアを支持するスペ−サの端面をコア端面よりも突出させ、スペ−サ端面をカバ−に接触又は... |
| L2002008580 | 20020720 | 薄型コイルのプリント基板への取り付け構造 | 株式会社三協精機製作所 | 薄帯コイル11の端面に半田12の溶融温度より低い耐熱温度の熱可塑性樹脂層11aを設け、プリント基板10のパタ−ン10aと薄帯コイル11の最内... |
| L2002009249 | 20020831 | 磁気検出装置 | 株式会社三協精機製作所 | 絶縁性基板1の表面に形成された磁気検知部2と、基板1に形成され基板1の表面と裏面とにつながるスル−ホ−ル3と、絶縁性基板1の裏面に設けられス... |
| L2002009250 | 20020831 | 光磁気記録用外部磁界発生ヘッド | 株式会社三協精機製作所 | 導体箔と絶縁層からなる積層体が巻回された空芯コイル1と、磁性材からなり空芯コイルの空芯部が嵌入されるセンタ−ヨ−ク5、空芯コイル1の外周面側... |
| L2002009253 | 20020831 | 自動合焦信号検出装置 | 株式会社三協精機製作所 | バツフア12からの映像信号は複数のHPF231〜23nにより高周波成分が取出され、ピ−クホ−ルド回路251〜25nによりピ−ク値が検出される... |
| L2002009360 | 20020914 | 薄型コイル | 株式会社三協精機製作所 | 絶縁層2を設けた導電性薄膜3を巻回した棒状の導電性薄膜巻回体をスライスすることによつて得られる薄型コイル1のスライス面4に露出する絶縁層2を... |
| L2002009362 | 20020914 | 画像処理装置 | 株式会社三協精機製作所 | ワ−ク16は支持台17上にセツトされてTVカメラ18で撮像される。カメラ18からの映像信号は映像処理回路19で2値化され,2値化信号が白レベ... |
| L2003002730 | 20030328 | 光源一体型集光発光装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、光源一体型集光発光装置を、ランプと、ランプの放電ガス中に挿入又は貫通するように設置した蛍光性又は燐光性の光学材料とから構成する... |
| L2003002736 | 20030328 | リチウム吸着剤の製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、γ−オキシ水酸化マンガンと水酸化リチウムとを反応させてLiMnO↓2を生成させたのち、これを酸素の存在下400℃以上で焼成して... |
| L2003002738 | 20030328 | 高湿度条件下において優れた吸水挙動を示す調湿材料 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、細孔半径5nm未満のメソポア細孔を有する中空繊維状アルミニウムシリケイトからなる調湿材料、及び弱酸性条件下で合成した中空繊維状... |
| L2003002744 | 20030328 | パルス管冷凍機の制御方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、一端がリザーバーに連通し他端が圧縮機と蓄冷器の接続部に連通するセカンドオリフィスバルブ接続パイプを備えたダブルインレットパルス... |
| L2003002747 | 20030328 | 粒子分散材料のレオロジー特性の測定技術、及びそれを用いた評価装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、粒子状材料を原料とし、液状材料に混合して得た粒子分散材料のレオロジー特性を、剪断力などの外力を印加して材料を破壊することなく、元... |
| L2003002753 | 20030328 | 微細パターニング方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、摩擦力顕微鏡の機構を用い、単結晶シリコン材料に対して端部にダイヤモンド砥粒を備えたレバーを有するカンチレバーを強く当接させる。... |
| L2003002767 | 20030328 | 角度計と変位計の組み合わせによる回転体の円周形状と運動精度の分離測定方法及び測定装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、被計測回転体の回転面任意半径円周上に、設定された角度で設置された3本の変位計と1本の角度計で回転面を測定する。次に、差動演算で... |
| L2003002778 | 20030328 | パルプの漂白方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、粗パルプと還元剤を接触させ、紫外・可視光を照射する。例えば、粗パルプ約0.11g(乾燥重量)を30mlの6%水素化ホウ素ナトリ... |
| L2003002779 | 20030328 | パルプ漂白方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、粗パルプと酸化剤を接触させ、紫外・可視光を照射する。例えば、粗パルプ約0.11g(乾燥重量)を30mlの6%m−クロロ過安息香... |
| L2003002781 | 20030328 | 粉体噴射方法及び装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、材料噴射装置に連結する加圧ガス管に付設された開閉バルブを瞬時(パルス的)に開閉して加圧ガスを装置内に導入させるとともに、装置内... |
| L2003002783 | 20030328 | 表面分析法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、表面プラズモン共鳴(SPR)が起こらない入射角で3以上の波長について試料からの反射光を2次元の光検出器で撮像することにより反射... |
| L2003002832 | 20030328 | 石炭の選択粉砕方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、石炭中に存在する鉱物粒子の表面を酸やアルカリ等で僅かに溶解することで、石炭−鉱物の境界に空隙を生じさせる。これにより界面破壊を生... |
| L2003002857 | 20030328 | マイクロ波通信デバイス用超伝導薄膜及びその製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、基板上に成長したYBa↓2Cu↓3O↓y薄膜上に、アルカリ土類金属とくにCaを添加したYBa↓2Cu↓3O↓y薄膜を被せて加熱す... |
| L2003002858 | 20030328 | 超伝導体の表面抵抗低減方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術は、基板上に成長したYBa↓2Cu↓3O↓y薄膜上に、アルカリ土類金属とくにCaを添加したYBa↓2Cu↓3O↓y薄膜を被せて加熱す... |
| L2003002979 | 20030328 | 曲面を有する石英ガラスの微細穴あけ加工法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、曲面を有する石英ガラス上にFe薄板を固定し、かつ石英ガラスとFe薄板との距離をコントロールすることができるジグを用いて、Fe薄... |
| L2003003005 | 20030328 | 放電加工と塑性加工を組み合わせた金属質の多孔質体の気孔率分布制御法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、気孔率の高い金属質の多孔質体として、板厚10mm、一辺5cmの正方形で、気孔率約95%、平均セル直径1mm弱の工業用純ニッケル... |
| L2003003029 | 20030328 | 抗菌抗カビ性セラミックス及びその製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、125mlのチタンイソプロポキシドを20mlのイソプロピルアルコールに加えた後、750mlの蒸留水に撹拌しながら滴下し、硝酸銀... |
| L2003003044 | 20030328 | 最大電力動作点追尾方法及びその装置 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | 電流電圧特性がへの字特性である太陽電池等の電源で発生する電力をスイッチングコンバータを介して負荷に供給する方法において、この技術では、スイッ... |
| L2003003059 | 20030328 | 特殊構造を有する2−ピロリドン重合体およびその製造方法 | 独立行政法人産業技術総合研究所つくばセンター | この技術では、次の各項の特殊構造を有する2−ピロリドン重合体及びその製造方法を提供する。項1.塩基性重合触媒およびカルボン酸系化合物を用いて... |